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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「きれいなオマンコだね? 悪い親父になったみたいでドキドキする……」

男性が露になった美月の花びらを見つめる。

「何言ってるのよ! 元々悪いスケベ親父でしょう?」

女性が茶化す。

男性が串団子型のバイブの先端を愛液とオイルで濡れている花びらの中に入れて蜜穴を探る。

「あった! 最初の1個だけ入れるよ」

男性がバイブの先端を蜜穴に当て、一番上の団子をグッと押し込む。

美月の蜜穴が開いて団子をのみ込む。

「あん……入ってる……」

美月が首を少し反らせて声を出す。


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