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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「じゃあ、バイブはそのまま固定して……私が合図したらクリトリスも可愛いがってあげて」
「わかった」
女性がイボイボ手袋での乳首ねじりを続け、男性はバイブの取っ手の角度を左手で固定する。
「くおぉぉ~ん! 浮いちゃう……体が浮いちゃう……」
美月の眉間に皺が寄り、体の震えも大きくなる。
もういいわね?
いきなさい! お嬢さん!
「あなた! クリトリスも可愛がって!」
「了解!」
女性が美月の乳首の突起をイボイボ手袋の指で弾く。
男性は左手でバイブを固定したまま右手の指のイボイボをクリ豆に軽く当てて指先を震わせる。
2人の見事な連携に美月は一気に昇りつめる。
「んがあぁぁぁつ! 浮いちゃうっ! 浮き上がるうぅっっっ!!!」
背中を反らせ、全身を突っ張って美月が2回目の絶頂に達した。
「わかった」
女性がイボイボ手袋での乳首ねじりを続け、男性はバイブの取っ手の角度を左手で固定する。
「くおぉぉ~ん! 浮いちゃう……体が浮いちゃう……」
美月の眉間に皺が寄り、体の震えも大きくなる。
もういいわね?
いきなさい! お嬢さん!
「あなた! クリトリスも可愛がって!」
「了解!」
女性が美月の乳首の突起をイボイボ手袋の指で弾く。
男性は左手でバイブを固定したまま右手の指のイボイボをクリ豆に軽く当てて指先を震わせる。
2人の見事な連携に美月は一気に昇りつめる。
「んがあぁぁぁつ! 浮いちゃうっ! 浮き上がるうぅっっっ!!!」
背中を反らせ、全身を突っ張って美月が2回目の絶頂に達した。

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