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女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
何の情報も公表されていない秘密のプレイルーム、美月はピンクの下着だけの格好で婦人科の診察台みたいな椅子に乗せられて開脚させられている。
「これでよろしいでしょうか? 教授!」
ナースのコスプレをしている桜が白衣の男性に聞く。
「これでOKです」
教授と呼ばれた男性が美月のフロンホックのブラと紐パンを見てクールな顔と声で答える。
年齢は50代半ば、眼鏡をかけていて知的な雰囲気、教授と呼ばれて違和感は無い。
「まずは乳房の検査から」
男性にしては白くて細いしなやかな指で教授がブラの周囲を指で押して弾力を確かめてから、指先で撫でる。
「んはぁっ……」
美月が甘美な声を漏らす。
「これは乳房敏感症の疑いがありますね」
教授のクールな顔と声は変わらない。
「これでよろしいでしょうか? 教授!」
ナースのコスプレをしている桜が白衣の男性に聞く。
「これでOKです」
教授と呼ばれた男性が美月のフロンホックのブラと紐パンを見てクールな顔と声で答える。
年齢は50代半ば、眼鏡をかけていて知的な雰囲気、教授と呼ばれて違和感は無い。
「まずは乳房の検査から」
男性にしては白くて細いしなやかな指で教授がブラの周囲を指で押して弾力を確かめてから、指先で撫でる。
「んはぁっ……」
美月が甘美な声を漏らす。
「これは乳房敏感症の疑いがありますね」
教授のクールな顔と声は変わらない。

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