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女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
開かれた美月の花びらとその奥の蜜穴をしばらく観察してから教授が口を開く。
「処女ではないみたいだけど、性体験は少なそうなオマンコだね」
「そうなんですよ、私が知っている限りでは男性体験は1人だけのはずです……私が知らないところで知らない男性とSEXしていれば話は別ですが」
桜が美月の顔を見る。
美月が首を横に振る。
「オマンコはまだ開発されていないみたいだけど、乳房と乳首の感度を考慮すると今後淫乱症を発症する可能性はあるから、もっと検査が必要だな」
教授の事務的な口調は崩れない……この状況でこんな言葉を使っているとは思えないクールな表情も崩れない。
「処女ではないみたいだけど、性体験は少なそうなオマンコだね」
「そうなんですよ、私が知っている限りでは男性体験は1人だけのはずです……私が知らないところで知らない男性とSEXしていれば話は別ですが」
桜が美月の顔を見る。
美月が首を横に振る。
「オマンコはまだ開発されていないみたいだけど、乳房と乳首の感度を考慮すると今後淫乱症を発症する可能性はあるから、もっと検査が必要だな」
教授の事務的な口調は崩れない……この状況でこんな言葉を使っているとは思えないクールな表情も崩れない。

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