この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
「器具を使っての検査も必要だね」

「教授、これをどうぞ」

桜がワゴンを押して教授の横まで運ぶ。

ワゴンの上にはリアルなペニスの形のSサイズとMサイズのディルド、そして少し凸凹があって反っている形のMサイズのディルド。

「うん、これでいい……オマンコに挿入できる状態にするのは任せるよ」

「はい、教授」

桜が美月の乳房に手を伸ばす。

指先ソフトタッチで乳房を撫で回し、硬く尖っている乳首を弾く。

「あぁっ……熱くなっちゃう……熱くなっちゃう……」

美月の半開きの口から甘美な声が漏れ、診察椅子の上で腰がモゾモゾ動く。

「うん、オマンコ濡れてきた……オマンコから潤滑液が出てる……器具での検査を始めるから、乳首は軽くつまんだままキープ」

美月の花びらが濡れたのを目視で確認した教授が相変わらずのクールな口調で桜に指示する。

「はい、教授、次の指示があるまで乳首を軽くつまんでいます」

桜も事務的に答えて美月の乳首をつまむ。

/674ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ