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女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
さっきまで自分の蜜穴に入っていた教授のペニスを潤んだ瞳で数秒見つめてから美月がペニスをくわえる……亀頭部分をくわえて口の中で舐め回す。
「おお、気持ちいい……桜君のフェラも上手だったけど、美月君も負けていないね……これは桜君の指導かな?」
教授の鼻息が荒くなる。
「ええ、私のペットにはどんなゲストさんにも満足してらえるようにエッチな特別レッスンをしていますから……美月ちゃん、教授にミルクを出してもらいなさい!」
横目で桜をチラッ見て、美月がペニスをくわえたまま頭を振る。
「おお、出そうだよ……出ちゃいそうだよ……」
教授も桜の顔を見る。
「教授、ミルクを出してやってください! 美月ちゃん、そのまま続けて!」
美月が懸命に頭を振り続ける。
「おおっ! 出るよ! 出るっっ!!!」
美月の口の中で教授のペニスが脈打ち、美月の頬が膨らむ。
ペニスから口を離した美月は口を開けて舌を出し、桜に教授のミルクを見せてから飲み込む。
「よくできました」
桜が美月の頭を撫でる……これで美月をどんなお遊び企画のときも使えると満足した顔になって頭を撫でる……。
「おお、気持ちいい……桜君のフェラも上手だったけど、美月君も負けていないね……これは桜君の指導かな?」
教授の鼻息が荒くなる。
「ええ、私のペットにはどんなゲストさんにも満足してらえるようにエッチな特別レッスンをしていますから……美月ちゃん、教授にミルクを出してもらいなさい!」
横目で桜をチラッ見て、美月がペニスをくわえたまま頭を振る。
「おお、出そうだよ……出ちゃいそうだよ……」
教授も桜の顔を見る。
「教授、ミルクを出してやってください! 美月ちゃん、そのまま続けて!」
美月が懸命に頭を振り続ける。
「おおっ! 出るよ! 出るっっ!!!」
美月の口の中で教授のペニスが脈打ち、美月の頬が膨らむ。
ペニスから口を離した美月は口を開けて舌を出し、桜に教授のミルクを見せてから飲み込む。
「よくできました」
桜が美月の頭を撫でる……これで美月をどんなお遊び企画のときも使えると満足した顔になって頭を撫でる……。

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