この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
さっきまで自分の蜜穴に入っていた教授のペニスを潤んだ瞳で数秒見つめてから美月がペニスをくわえる……亀頭部分をくわえて口の中で舐め回す。

「おお、気持ちいい……桜君のフェラも上手だったけど、美月君も負けていないね……これは桜君の指導かな?」

教授の鼻息が荒くなる。

「ええ、私のペットにはどんなゲストさんにも満足してらえるようにエッチな特別レッスンをしていますから……美月ちゃん、教授にミルクを出してもらいなさい!」

横目で桜をチラッ見て、美月がペニスをくわえたまま頭を振る。

「おお、出そうだよ……出ちゃいそうだよ……」

教授も桜の顔を見る。

「教授、ミルクを出してやってください! 美月ちゃん、そのまま続けて!」

美月が懸命に頭を振り続ける。

「おおっ! 出るよ! 出るっっ!!!」

美月の口の中で教授のペニスが脈打ち、美月の頬が膨らむ。

ペニスから口を離した美月は口を開けて舌を出し、桜に教授のミルクを見せてから飲み込む。

「よくできました」

桜が美月の頭を撫でる……これで美月をどんなお遊び企画のときも使えると満足した顔になって頭を撫でる……。


/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ