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女子大生美月、禁断のレッスン
第62章 マダムに寸止めされる海斗
「あらあ~、ペニスが踊っているわよ……いきたいの?」

発射できずに跳ね回るペニスを見つめてから、マダムが海斗の顔に視線を移す。

「もういかせてください……もう出させてください……」

海斗が媚びるような目でマダムを見てお願いする。

「どうしようかな? とりあえず私も下を脱ぐわね」

熟れた色気を放ちながら、海斗に見せつけるようにベッドの横でマダムがゆっくりとショーツを脱ぐ。

きれいに手入れされたマダムの無毛の下腹部が露になる。

発達した熟女の花びらが愛液で濡れている。
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