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女子大生美月、禁断のレッスン
第62章 マダムに寸止めされる海斗
「ふふ、カチカチね……私のオマンコに入れたい?」
鋼鉄勃起のペニスを握り、マダムが欲情した目で海斗の顔を見る。
「入れたいです! オマンコに入れたいです!」
海斗が叫ぶ。
「う~ん、イマイチね……もっとアピールしてくれないとオマンコに入れるのはお預けね」
マダムがペニスをゆっくりしごく……それと同時に親指で亀頭を撫で回す……ヌルヌルの亀頭を親指で擦るように撫で回す。
「あぁっ、もう入れさせてください! オマンコに入れさせてください!」
海斗が叫び続けるが、マダムは手の動きを止め、海斗に向かって首を横に振る。
「それじゃあだめ……もっと君の気持ちが伝わるアピールをしてくれないと入れさせてあげないわよ」
ほんとは自分も入れたいに違いない昂った顔でマダムが海斗の目を見つめる。
鋼鉄勃起のペニスを握り、マダムが欲情した目で海斗の顔を見る。
「入れたいです! オマンコに入れたいです!」
海斗が叫ぶ。
「う~ん、イマイチね……もっとアピールしてくれないとオマンコに入れるのはお預けね」
マダムがペニスをゆっくりしごく……それと同時に親指で亀頭を撫で回す……ヌルヌルの亀頭を親指で擦るように撫で回す。
「あぁっ、もう入れさせてください! オマンコに入れさせてください!」
海斗が叫び続けるが、マダムは手の動きを止め、海斗に向かって首を横に振る。
「それじゃあだめ……もっと君の気持ちが伝わるアピールをしてくれないと入れさせてあげないわよ」
ほんとは自分も入れたいに違いない昂った顔でマダムが海斗の目を見つめる。

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