この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第62章 マダムに寸止めされる海斗
マダムの手がまたゆっくり動き始める……ペニスをしごきながら、亀頭も指先で撫で回す。
「私がこれをオマンコに入れたくなるような熱いアピールをしてくれたら、入れてあげる……」
視線は海斗の顔に向けたまま、マダムが手の感覚だけでペニスを弄び続ける。
「あぁっ、僕のペニスがマダムのオマンコを求めています! オマンコの中で噴火したいです! マダムのエッチなオマンコの中で僕のペニスを噴火させてください! お願いします!」
海斗が叫ぶ……もう挿入することしか考えられなくなって叫ぶ。
「噴火っていうのが気に入ったわ……入れてあげる……元気なペニスを私のオマンコに入れてあげる……」
全身から放つエッチなピンクの空気で海斗を包み込みながら、マダムが海斗に向かって微笑む。
「私がこれをオマンコに入れたくなるような熱いアピールをしてくれたら、入れてあげる……」
視線は海斗の顔に向けたまま、マダムが手の感覚だけでペニスを弄び続ける。
「あぁっ、僕のペニスがマダムのオマンコを求めています! オマンコの中で噴火したいです! マダムのエッチなオマンコの中で僕のペニスを噴火させてください! お願いします!」
海斗が叫ぶ……もう挿入することしか考えられなくなって叫ぶ。
「噴火っていうのが気に入ったわ……入れてあげる……元気なペニスを私のオマンコに入れてあげる……」
全身から放つエッチなピンクの空気で海斗を包み込みながら、マダムが海斗に向かって微笑む。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


