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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
桜が美月の後ろの穴に浣腸器の先端を当てる。

「あっ……」

そのひんやりした感触に美月がまた声を出す。

「はい、ゆっくり深呼吸して」

美月が大きく息を吸い込んでゆっくり吐く。

その息を吐くタイミングに合わせて桜が浣腸器の先端の細い部分を後ろの穴に挿入する。

桜が浣腸器のシリンダーを押す。

ぬるま湯が美月の後ろの穴から直腸に注入される。

「あん……温かいのが入ってくる……」

ぬるま湯が入ってくるのが美月にもわかる。

「もう1回ね」

桜が洗面器から浣腸器にぬるま湯を補充し、それをまた美月の後ろの穴から注入する。

「ぎりぎりまで我慢してね」

大量のぬるま湯を美月に注入した桜がアナルストッパーを後ろの穴に挿入して栓をしてしまう。
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