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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
「あぁっ、先輩っ! もう無理です……もう無理……トイレに行かせてください……」
美月が首を振りながら腰をくねらせる。
「もうちょっと……もうちょっと……我慢しなさい!」
桜がブラの上から美月の乳首をギューッとつねる。
「ぎえぇーっ! 許してくださいっ!」
美月の悲鳴がバスルームに響く。
今度は乳首の痛みで苦しさが倍増するだけ……排泄感はどんどん強くなる。
「もう無理です……桜先輩……桜先輩……」
美月の声が弱くなる。
呼吸が乱れ、美月の顔が少し青白くなる。
「そろそろ限界みたいね? おいで!」
桜が美月の腕を引っ張ってバスルームから連れ出し、正面のトイレのドアを開ける。
「ここで漏らしちゃだめよ」
桜が美月の後ろの穴に栓をしていたアナルストッパーを引き抜く。
美月がトイレに駆け込む……。
美月が首を振りながら腰をくねらせる。
「もうちょっと……もうちょっと……我慢しなさい!」
桜がブラの上から美月の乳首をギューッとつねる。
「ぎえぇーっ! 許してくださいっ!」
美月の悲鳴がバスルームに響く。
今度は乳首の痛みで苦しさが倍増するだけ……排泄感はどんどん強くなる。
「もう無理です……桜先輩……桜先輩……」
美月の声が弱くなる。
呼吸が乱れ、美月の顔が少し青白くなる。
「そろそろ限界みたいね? おいで!」
桜が美月の腕を引っ張ってバスルームから連れ出し、正面のトイレのドアを開ける。
「ここで漏らしちゃだめよ」
桜が美月の後ろの穴に栓をしていたアナルストッパーを引き抜く。
美月がトイレに駆け込む……。

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