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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
「あの……どこに行くんですか?」

繁華街のはずれでタクシーを降りると、美月が桜に聞く。

「映画感よ……あ、大丈夫、この前みたいな変態が集まるポルノ映画館じゃなくて、普通の映画館だから……ゲストの男の人以外は映画を見に来ているお客さんだから」

その返事を聞いても美月の顔からは不安が消えない……美月にとってはそのゲスト男性が大丈夫じゃない存在なのだから……。

「ここよ」

桜が映画館の前で立ち止まる。

この前のポルノ映画館と同じで建物は古いが、上映されているのは確かに美月もタイトルは聞いたことのある昔の名作映画だ。

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