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女子大生美月、禁断のレッスン
第64章 桜に2穴責めされる美月
ディルドの先端が美月の蜜穴に当たる。
「あん……当たってる……」
美月が甘い声を出す……何かを期待しているような甘い声を出す。
「やっぱり入れて欲しいのね? でも、その前に……」
桜が美月の後ろの穴に挿入されている電動アナルストッパーのコントローラーを操作して振動を強にする。
「あぁっ……だめ……拡がっちゃう……拡がっちゃう……」
ブオーンとモーター音を響かせているアナルストッパーが後ろの穴の中で振動することで直腸がどんどん拡がっていくような不思議な感覚に美月が喘ぐ。
「じゃあ、オマンコにも入れてあげる……海斗のチンコで型取りしたこのディルドを入れてあげる」
桜がディルドの亀頭部分を蜜穴に挿入する。
「あぁっ……両方はだめ……両方はだめ……」
前後の穴にエッチなオモチャを入れられた美月が空中開脚させられている太ももをプルプル震わせる。
「あん……当たってる……」
美月が甘い声を出す……何かを期待しているような甘い声を出す。
「やっぱり入れて欲しいのね? でも、その前に……」
桜が美月の後ろの穴に挿入されている電動アナルストッパーのコントローラーを操作して振動を強にする。
「あぁっ……だめ……拡がっちゃう……拡がっちゃう……」
ブオーンとモーター音を響かせているアナルストッパーが後ろの穴の中で振動することで直腸がどんどん拡がっていくような不思議な感覚に美月が喘ぐ。
「じゃあ、オマンコにも入れてあげる……海斗のチンコで型取りしたこのディルドを入れてあげる」
桜がディルドの亀頭部分を蜜穴に挿入する。
「あぁっ……両方はだめ……両方はだめ……」
前後の穴にエッチなオモチャを入れられた美月が空中開脚させられている太ももをプルプル震わせる。

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