この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第64章 桜に2穴責めされる美月
「わっ、すごいっ! アナルストッパーの振動がオマンコに入れたディルドにも伝わってる!」
桜が興奮した声を出す。
「美月ちゃんもわかるでしょう? オマンコに入れたディルドにもブルブルが伝わっているのがわかるでしょう?」
美月の蜜穴の中でディルドの亀頭部分がグリグリ動く。
「あぁっ……先輩……グリグリはだめ……グリグリはだめ……」
「ズポズポの方がいいのかな? もっと奥まで挿入されてズポズポの方がいいのかな?」
「そうじゃなくて……そうじゃなくて……あぁっ……んはぁっっ……」
否定しようとした美月の声が途中から喘ぎ声に変わる。
「やっぱり奥まで入れて欲しいのね? わかったわ、奥まで入れてあげる」
桜がディルドを押し込む……美月の蜜穴に根元まで押し込む。
「んあぁぁーっ! 入ってる……入ってる……」
美月の太ももの震えが全身に広がる。
桜が興奮した声を出す。
「美月ちゃんもわかるでしょう? オマンコに入れたディルドにもブルブルが伝わっているのがわかるでしょう?」
美月の蜜穴の中でディルドの亀頭部分がグリグリ動く。
「あぁっ……先輩……グリグリはだめ……グリグリはだめ……」
「ズポズポの方がいいのかな? もっと奥まで挿入されてズポズポの方がいいのかな?」
「そうじゃなくて……そうじゃなくて……あぁっ……んはぁっっ……」
否定しようとした美月の声が途中から喘ぎ声に変わる。
「やっぱり奥まで入れて欲しいのね? わかったわ、奥まで入れてあげる」
桜がディルドを押し込む……美月の蜜穴に根元まで押し込む。
「んあぁぁーっ! 入ってる……入ってる……」
美月の太ももの震えが全身に広がる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


