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女子大生美月、禁断のレッスン
第13章 3回目の絶頂
「美月ちゃんが可愛いすぎるからいけないのよ……こんなに可愛くて美味しそうな体が目の前にあったら、私我慢できないわ」
桜の右手が美月の股間に進んで花びらを探る。
「あれ? 濡れてるわよ、クンニされていたのは私なのに、どうして美月ちゃんのオマンコも濡れてるのかな?」
「だって……だって……あん……もうだめ……」
言い訳しようとした美月だが、その前に体が桜の愛撫に反応してしまう……ずっと敏感状態の体の火照りが理性を飛ばしてしまう。
「ふふ、そういう正直な体の女の子大好きよ」
桜の指が美月のヌメヌメの花びらを優しく撫でる。
「あぁっ……もうだめです……私、おかしくなっちゃうから……もうだめです……」
「だって美月ちゃんの体は欲しがってるわよ……もっとエッチなことをされたがっているわよ」
花びらを愛撫しながら、桜の視線は美月の乳首を捉える。
桜の右手が美月の股間に進んで花びらを探る。
「あれ? 濡れてるわよ、クンニされていたのは私なのに、どうして美月ちゃんのオマンコも濡れてるのかな?」
「だって……だって……あん……もうだめ……」
言い訳しようとした美月だが、その前に体が桜の愛撫に反応してしまう……ずっと敏感状態の体の火照りが理性を飛ばしてしまう。
「ふふ、そういう正直な体の女の子大好きよ」
桜の指が美月のヌメヌメの花びらを優しく撫でる。
「あぁっ……もうだめです……私、おかしくなっちゃうから……もうだめです……」
「だって美月ちゃんの体は欲しがってるわよ……もっとエッチなことをされたがっているわよ」
花びらを愛撫しながら、桜の視線は美月の乳首を捉える。

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