この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第13章 3回目の絶頂
「おかしくなっていいのよ……溺れていいのよ……体の悦びに溺れることを覚えてからが女の本当の人生だから」
ひとつ年上なだけなのに人生の大先輩みたいなセリフを口にして、桜が美月の乳首をくわえる……口に含んで巧みな舌遣いで舐め回す。
「あん……乳首もだめです……敏感になってるから……」
桜の口の中で美月の乳首がたちまち硬く尖る。
ふふ、ほんとにわかりやすい体ね……
こんなに反応してくれたら、私も楽しいわ……
とっても楽しいわよ、美月ちゃん……
桜が人差し指の腹で美月のクリ豆を叩く……トントンと軽く叩く。
「ひいぃぃ~ん!」
美月が腰を突き上げる。
さあ、いくわよ!
溺れさせてあげる!
狂わせてあげる!
美月の乳首を口に含んだまま、桜の口角が上がる。
ひとつ年上なだけなのに人生の大先輩みたいなセリフを口にして、桜が美月の乳首をくわえる……口に含んで巧みな舌遣いで舐め回す。
「あん……乳首もだめです……敏感になってるから……」
桜の口の中で美月の乳首がたちまち硬く尖る。
ふふ、ほんとにわかりやすい体ね……
こんなに反応してくれたら、私も楽しいわ……
とっても楽しいわよ、美月ちゃん……
桜が人差し指の腹で美月のクリ豆を叩く……トントンと軽く叩く。
「ひいぃぃ~ん!」
美月が腰を突き上げる。
さあ、いくわよ!
溺れさせてあげる!
狂わせてあげる!
美月の乳首を口に含んだまま、桜の口角が上がる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


