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女子大生美月、禁断のレッスン
第13章 3回目の絶頂
「おかしくなっていいのよ……溺れていいのよ……体の悦びに溺れることを覚えてからが女の本当の人生だから」

ひとつ年上なだけなのに人生の大先輩みたいなセリフを口にして、桜が美月の乳首をくわえる……口に含んで巧みな舌遣いで舐め回す。

「あん……乳首もだめです……敏感になってるから……」

桜の口の中で美月の乳首がたちまち硬く尖る。

ふふ、ほんとにわかりやすい体ね……
こんなに反応してくれたら、私も楽しいわ……
とっても楽しいわよ、美月ちゃん……

桜が人差し指の腹で美月のクリ豆を叩く……トントンと軽く叩く。

「ひいぃぃ~ん!」

美月が腰を突き上げる。

さあ、いくわよ!
溺れさせてあげる!
狂わせてあげる!

美月の乳首を口に含んだまま、桜の口角が上がる。
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