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女子大生美月、禁断のレッスン
第1章 抜け出した2人
えっ……。

トイレから戻ってきたユミが手に持っているピンクのブラジャーに美月の視線が釘付けになる。

ユミがうつむいたままケンにブラを渡すと女王様が立ち上がって天井から下がっているカラビナに手錠の鎖を通してからユミをその真下に立たせて手を上げさせ、手錠をはめてユミを美月と桜とケンが見ている前で両手吊り拘束する。

女王様が耳元で何か囁きユミが顔を上げる。

あっ、さっきと全然雰囲気が違う……。

さっきの優しそうなお姉さんから色っぽい顔に変わっているユミを見て美月もなぜかソワソワしてしまう。

女王様は赤い縄でニットの上からオッパイの膨らみを挟むように上下に縄を通して縛る。

「わっ! オッパイがエッチ!」

桜が声を上げ、美月もユミの胸の膨らみに視線を向ける。

縄で挟まれたことでユミの巨乳が強調され、乳首のポッチもニットの上から確認できる。

確かにエッチなシルエット、見ているだけの美月も何だか恥ずかしい。




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