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女子大生美月、禁断のレッスン
第1章 抜け出した2人
「僕も付き合ってから気付いたんですけど、ユミは見られると感度が上がる変態なんですよ、僕にとっては嬉しい誤算でした」

美月と桜に声をかけてからケンがユミの正面にしゃがんでジーンズに手をかける。

「だめ……だめ……こんな若い人の前で……」

ケンに向かって首を振るユミの顔が赤くなっているのが間接照明の店内でも確認できる。

「女子大生2人が見てくれるんだよ、こんなラッキーな夜はなかなかないよ」

ケンがボタンをはずしてファスナーを下げ、ユミのジーンズを脱がせてしまう。

「あん、恥ずかしい……」

さっき自分ではずしたブラとセットのピンクのレースのショーツが露になり、ユミの顔がますます赤くなる。
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