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陸上女子
第2章 調教①
竹中『あーあ。潮吹きまでしちゃって。そんなに気持ちよかったですか?』

竹中の問いに彩乃は反応できない。
それどころか身体は依然痙攣し、ちょろちょろと潮が出し続けていた。

竹中『いい表情ですね。じゃああと1時間頑張ってくださいね』
そう言って両乳首とクリトリスに電マが当たるよう固定し、
部屋を後にする。そして電マの電源を入れた瞬間だった。

彩乃『うぬはぁぁあぁあぁッッ!んぐおおぉぉおおぉおおんッ!ふぬはあぁぁああぁぁ!!んなああぁぁああぁあぁッッ!イクッッ!イクッッ!イクッッ!イクッッ!イクッッ!!』

まさに絶叫という鳴き声。彩乃は完全に我を忘れ雌になりつつあった。媚薬が効き、1度絶頂を迎えた彩乃の身体は全身性感帯となり強烈な快楽を与え続け絶頂と潮吹きを繰り返した。




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