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陸上女子
第4章 彩乃調教③
彩乃は秘部に挿れた2本の指を動かし始める。
今までオナニーはクリでしかしたことが無かったが、今日初めて中に自身の指を挿れたのだ。
彩乃『うっ、あ、あぁぁぁっ!!!』
トイレの上で身体を揺らし、リズミカルに中の天井あたりを掻き出しながらオナニーをする彩乃。
指を動かすたびにくちゅくちゅという卑猥な音がトイレに響いている。
彩乃『あっ、あっ、あぁぁっ、ああぁあぁっ』
(やばいっ‥声我慢できない‥)
そんな状況でさえ興奮材料にして一心不乱に指を動かし続ける。そして彩乃のダムが限界を迎える。
彩乃『あ、だ、だめぇええ! く、ぅ、うううンンッ!!』
最後の抵抗で口を覆うが、抵抗虚しく子犬のように可愛らしく鳴きながら、びしゃ!びしゃああああっ!と潮を吐き出し、彩乃は4度目の絶頂を迎えた。指を挿れてからものの5分の出来事である。
絶頂の余韻で動けなかった彩乃だったが、その間も指は抜かずにずっと挿入し続けている。
(もっと‥もっと‥)
この時彩乃は初めて気付いた。自分がこんなにも快感を求めてしまう人間だったとは。
今までオナニーはクリでしかしたことが無かったが、今日初めて中に自身の指を挿れたのだ。
彩乃『うっ、あ、あぁぁぁっ!!!』
トイレの上で身体を揺らし、リズミカルに中の天井あたりを掻き出しながらオナニーをする彩乃。
指を動かすたびにくちゅくちゅという卑猥な音がトイレに響いている。
彩乃『あっ、あっ、あぁぁっ、ああぁあぁっ』
(やばいっ‥声我慢できない‥)
そんな状況でさえ興奮材料にして一心不乱に指を動かし続ける。そして彩乃のダムが限界を迎える。
彩乃『あ、だ、だめぇええ! く、ぅ、うううンンッ!!』
最後の抵抗で口を覆うが、抵抗虚しく子犬のように可愛らしく鳴きながら、びしゃ!びしゃああああっ!と潮を吐き出し、彩乃は4度目の絶頂を迎えた。指を挿れてからものの5分の出来事である。
絶頂の余韻で動けなかった彩乃だったが、その間も指は抜かずにずっと挿入し続けている。
(もっと‥もっと‥)
この時彩乃は初めて気付いた。自分がこんなにも快感を求めてしまう人間だったとは。

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