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陸上女子
第4章 彩乃調教③
菜月と別れた彩乃は重い足取りで学内にあるトイレに向かう。
そう。竹中に命令されたオナニーをするために。
女子トイレの個室に入り、ミニスカートを下ろすと彩乃は異変に気づく。
パンツを履いていない彩乃の秘部からは愛液が太ももを通じて垂れていた。
彩乃『え‥なんで‥わたしの身体どうなってるの‥』
彩乃も知らないうちに身体が快楽を求めていた。そして周囲からは執拗に足やお尻を視姦されたことによりさらに身体が発情してしまっていた。
しかし戸惑いながらも右手は自然とクリトリスへと伸びている。
彩乃『はぁ、はぁはぁ……ああ、オナニー、んふぅ、命令だから、命令だからしょうがないの……あん、んんっ』
うわ言のように言いながらスマホをセットし、カメラのRECボタンを押した。
彩乃『あっあっ……気持ちいぃ、ああぁ、んんっ、くぅぅ、これ、気持ちいっ……はぁん』
(ああ、私自分でエッチなとこ弄って、撮影までして。学校のトイレでこんな変態みたいなこと。でも、仕方ないの命令だから……命令されたから、しないと)
自身に言い訳をしながら彩乃はは快楽を貪った。
今までは無理やり与えられるだけの快楽だったが、自ら求めて得る快楽がこんなにも気持ちがいいとは想像していなかった。
そう。竹中に命令されたオナニーをするために。
女子トイレの個室に入り、ミニスカートを下ろすと彩乃は異変に気づく。
パンツを履いていない彩乃の秘部からは愛液が太ももを通じて垂れていた。
彩乃『え‥なんで‥わたしの身体どうなってるの‥』
彩乃も知らないうちに身体が快楽を求めていた。そして周囲からは執拗に足やお尻を視姦されたことによりさらに身体が発情してしまっていた。
しかし戸惑いながらも右手は自然とクリトリスへと伸びている。
彩乃『はぁ、はぁはぁ……ああ、オナニー、んふぅ、命令だから、命令だからしょうがないの……あん、んんっ』
うわ言のように言いながらスマホをセットし、カメラのRECボタンを押した。
彩乃『あっあっ……気持ちいぃ、ああぁ、んんっ、くぅぅ、これ、気持ちいっ……はぁん』
(ああ、私自分でエッチなとこ弄って、撮影までして。学校のトイレでこんな変態みたいなこと。でも、仕方ないの命令だから……命令されたから、しないと)
自身に言い訳をしながら彩乃はは快楽を貪った。
今までは無理やり与えられるだけの快楽だったが、自ら求めて得る快楽がこんなにも気持ちがいいとは想像していなかった。

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