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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
崇が臀部を広げて突き上げる角度を変えながら見つけたお腹側を上からえぐるそれをすると中の膣壁がうねうねと蠢き入り口は食いちぎりそうなくらい締め上げて来る…崇の言葉に…

綾乃「ちが、ちがぅ゙ぅ゙ッちがゔの…それッま、ァ゙ッ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ」

入れて一分も待たずに達して顔を後ろに跳ね上げ痙攣する…

崇「うぅ…締まりすぎ…くぅ…」

陽菜のマンコとは違うので例え綾乃が達してもそれで追い込まれる事はなくまだまだ余裕が崇にはある…これが陽菜だとここで射精していた…

ベットに顔を落とした綾乃に達した蠢きと締め上げに動きを封じられた崇は緩んだところで左右上下に亀頭を突き上げ綾乃の反応を見ながら責めて行く…

そしてやはりお腹側を上からするのが一番だと分かると崇は被って肩に顔を伏せて腰を上から叩き付けるようにして突き上げ始める…臀部が邪魔して間違って子宮を叩く心配はないので激しく突き上げた…

崇「ここだろ…いっぱいイッて良いから…」

綾乃「ぁ゛ひぃ゙ぃいい゙っぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッヒァッ、んヴッそこそこぉッッもうつかな゙ぁ゙ッ、れ゙ぇ゙ッひっ、ァ゙ッまたっいくいぐぅゔ…や、ゃァア゙あ゙ぁァあ゙ッイ゙っ、て゛るのぉ… お゙かしッ、ぃ゙ッ゙お゙がしぐな゙る゙ぅのぉ…もうこわれちゃうぅッこわれ゙、り゙ゅぅ゛ゔッ」

綾乃は顔を振って喘ぎ狂い枕とベットにハメ潮を水鉄砲のような勢いです吹き上げながら崇の責めに悶絶する…

崇も当然その綾乃の反応に比例するマンコの蠢きと締め上げに耐えていたが徐々に追い込まれて行き…綾乃が喘ぎ狂って力尽きたようにビクビク痙攣して手はベットを何度も掻きむしって達したままになるまで崇にされた頃…崇が耳元で…

崇「はっはっ綾乃…イク!出すぞ!うぅ…気持ちいい…出る!」

ズンと突き刺して射精した…入り口が万力のように締まってチンポを離さない…中で吸い付くように貼り付く膣壁に揉まれて大量に射精した…

全て出して少ししてから起き上がってゴムを外す…

しばらくして崇が…

崇「綾乃…大丈夫か?後でもう一回出来そう?」

頭を左右に振る…

崇「…まだ時間あるし…少し休みな?その時決めよう…」

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