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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
崇がゴムを嵌めて…

崇「いつも同じ格好だから…今日は後ろから入れてやるよ…」

綾乃「はぁはぁ…えっ…う、後ろ?」

崇「そう…バックって奴…でも四つん這いは恥ずかしいだろ?うつ伏せになって?」

綾乃は少し戸惑いながら仰向けになった…

脚の間に身体を入れて上から被って…耳元で…

崇「これからは色々な体位でするから…」

綾乃「う、うん…」

崇「初めてだからこれお腹の下に挟んで…」

枕を一つ取って下腹部辺りに入れて腰を上げさせて崇は臀部を広げて…

綾乃「!?あっやだ!広げちゃ…」

崇「綾乃のアナルが見える…可愛いな…今度触ってみようか?」

少し意地悪な言葉を投げると…

綾乃「!!やだ!そこは!ダメ!き、汚いから…」

崇「汚くは無い…舐めてもいいけど…ほら?行くぞ?」

綾乃は崇からフェラを始め体位など色々変えて来た事に少し驚くが抵抗はしなかった…むしろどうなってしまうのかとドキドキしながら待っていると今まで唯一見られてなかった場所も見られてそこを触ると言われて流石に抵抗した…

そこでする人もいるのは知っているがもし崇がそこでの行為を求めて来たらと思うと本当に裂けてしまう…なので綾乃は本気の抵抗を初めて見せた…

崇「くっ…キツっ…いつもより…締まる!」

綾乃は入って来たチンポがいつもと違う場所を擦って来て呻きシーツを掴んで顔を上げてしまう…

崇のが入って来るだけで物凄く気持ちいい…始めは圧迫感が凄かったがそれを上回る快感もあったが今は圧迫感さえ快感に変わっていて…崇専用の身体にされて行く気がして仮に他の人として気持ち良くなるのか疑問だった…

崇みたいには愛撫してる人はほぼ居ない…周りから聞く話しでも崇のSEXは全然違うと知った特にチンポのサイズが…これに慣れた綾乃は崇にされなくなった後が一番不安だった…なので崇の心も全てが綾乃は欲しいが身体の関係になってもその日デートしても優しいが彼女にはして貰えない…どうすれば良いのかが最近の悩みだった…

しかし今は…違う体位で突き上げられて…

綾乃「んぁあ、ひ…ぃっ!?ぅぁあ゙っひィ゙ぁ゙、あ、ああン゙ぅ゙ッ、うしろ、だめぇっ」

崇「はっスゴッ!綾乃…これ好きだろ?中凄いぞ!もうイキそうだろ?イッていいよ?これだろ?」

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