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種無し大学生と女助教授
第9章 麻美の処女喪失…
明歩がどうやったらすぐ達してどうなるかも熟知して持続力も明歩なら悶絶させるくらいには向上していて明歩は洋一のそのSEXに今は明歩が溺れてしまった…もちろん洋一も毎日でもいいと思うくらい明歩に溺れている…

明歩から求めて来る事もたまにあるが月に一度あるかないかくらいでその時はぐちゃぐちゃになるほど絡み合う…

明歩の生理前にそう言う事になる事が多かった…

今日は時間が限定されている上明日大学なので一回で満足出来るよう明歩を責めまくっていた…

寝バックで掻き回し起きて脚を跨いで片足を抱いて腹側を突き上げ明歩が弓なりにのけぞって達して収まるのを待って正常位になって抱いてキスしながら突き上げまくる…

明歩はもう分からないくらいイカされてキスを離し…

明歩「んはぁ…もうダメェ…洋一ぃ…出してぇ!洋一の欲しいぃ…出してぇ」

うわ言のように射精を求めて来て…

洋一「はっはっ明歩!好きだ…大好きだ…出すぞ!いっぱい!うお!出るぅ…明歩イク!」

手足を洋一に巻きつけ腰を上下させて洋一から精子を搾り取る…

落ち着いたあとゴムを付け替えてそのまま2回戦は抱き正常位で激しさないゆっくりキスを繰り返しお互い蕩けるようなSEXをしてキスしたまま明歩の中で射精して洋一が後始末を終えたあと軽いキスを抱き合ってお互いしまくる…

好きだ、愛してるなど甘い言葉を繰り返し明歩が疲労でしばらく寝ても抱き合って離さない…夜洋一が明歩の家まで送って行きそこでもキスしてお互い中々辞めずに長いキスをして明歩を部屋に帰して洋一は帰宅する…

大学ではそんな素振りもお互い見せない…デートの時もラブラブには見えてもやはりそう言う雰囲気にはならず明歩は大学生活が薔薇色だった…

お互い恋人しか目に入って居なかった…

洋一と明歩が2度目をしていた頃崇は合コンから帰宅していた…1人電話番号を交換出来た…一つ下なので今年大学に入って来た子で話しが合って可愛いかったので交換に応じて来た…

あとは基本先輩達の引き立て役を請け負った…

春樹は明後日が誕生日だったが平日だったので土日に麻美に祝ってもらう事になった…プレゼントは何もいらないと言ってあり代わりに麻美が欲しいとこ言う言葉に麻美がOKしてくれた…最近ではなく2月のバレンタインデーぐらいにそう言う約束をした…
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