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種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
キスを繰り返しゆっくり抜いて横に寝て麻美を抱きしめて…

春樹「もう一回…させて…ダメ?」

麻美「…あっ…い、いいよ?」

春樹「すげぇ嬉しい…次は麻美も少し気持ち良くなると思う…痛くはもう無いはずだから…あとはどんどん気持ち良くなって行くから…」

麻美「うん…春樹君…大好き…」

しばらくラブラブに裸で抱き合ってキスをして話し2回目は麻美に気持ちいいと言わせるところまで進んで春樹は2度目も信じられないくらいの精子を中で放った…

流石に疲労と緊張で疲れて寝た麻美をお互い裸のまま抱きしめて眠り朝も春樹が先に目を覚ましてしばらく麻美の寝顔を見ていた…

起きた麻美の身体を心配したが少し歩き方がヘンだったが風呂にゆっくり入って貰ってモーニングをホテルで食べタクシーで麻美の部屋に戻ってそこで室内デートをした…

流石に押し倒すことはしなかったが前と同じようにキスは沢山して来週春樹の部屋に泊まって欲しいとお願いしたらOKだった…

夕食を麻美の手料理で食べたあと春樹は部屋を後にした…

翌日…

崇「その顔は良かったみたいだな?」

春樹「…ふふふっもう最高だった…」

ニヤけた顔で崇と洋一にそう言う…内容は秘密にされたが聞くつもりは元からない…

崇はもうすぐ始まるゴールデンウィークの予定を陽菜に確認して3日間確保した…嫌と言われるかもと思ったが予定を教えてくれ3日なら大丈夫だと了承してくれた…

今週末はインカレサークルがあるので綾乃にはゴールデンウィーク明けの週末しか無理だと誘いが来たら言う事になる…

なのでゴールデンウィークは春樹達共遊べないが予定を聞かれたら実家の仕事だと言う予定だった…

多分2人共彼女とデートに行って予定は詰まっているだろうと何も聞かずスルーして置く…

久しぶりに自分で抜いて性欲を発散させたが凄い虚しかった…陽菜にフェラして貰おうかとか考えたが失礼すぎるのでやめた…綾乃は論外だったのでやはり他にも候補が欲しい…陽菜の生理も来ている事から妊娠はやはり相当困難だと落ち込む…

週末インカレサークルに参加して英語力を磨きまだ殆どが先輩で下っ端だったが知り合いは沢山増えて英語も上手くなっているとアメリカ人にそう言われた…

ルイスと言う一つ年上のアメリカ人で日本のアニメが好きで日本に留学して来たらしい…
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