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種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
崇「お風呂入って来たんだ?良かった…飯はデリバリー頼むから3日間ここにいてね?着替えとかは必要ないから…陽菜さん用に買ったからさ…」

陽菜は変な服ではないかと思ってしまったが…

崇「心配しないで?ただのバスローブだから…今変な服とか思ったでしょ?」

陽菜「!?えっ?あっ…少し…」

崇「俺そんな変態じゃないから…それにお金が勿体ないでしょ?一応まだ学生だし…」

陽菜「ワインセラーなんてあるのね?」

陽菜は話題を変える…

崇「うん…ほら…この前言った酒を送ってもらった時に一緒に送って来て…皆で飲める奴ってお願いしたのに調べたら高い奴もあって…陽菜さんに上げた奴も1番じゃないんだ…上にあと二本ある…1番上は何か特別な時に使う予定…」

陽菜「そうなの…まぁワインよりビールとかの方が貴方達には嬉しいでしょうね…」

崇「そう…ワインも飲むけど…安いハウスワインで充分だし…知らない奴に飲ませるの勿体ないから…そこで眠ってる…1番安い数本はインカレサークルの打ち上げに飲んで貰った…」

陽菜「崇君は熱心に参加しているけど…」

崇「うん…英語必須で必要だから…大学の講義も公認サークルもそこまでは難しそうだったけど…インカレサークルは留学生とかいるから…あと先輩達も凄いし…」

陽菜「公認サークルは趣旨が少し違うからね…そう言う事ならインカレサークルは良い場所よ…」

崇「だよね…ねぇ…そろそろ…」

言いながら立ち上がって陽菜を立たせてベットに上げながら衣服は剥ぎ取って…

崇「これシワにならないようそこに掛けて置くから…」

陽菜だけをベットに上げてハンガーに掛けて崇は自分もシャツとズボンも脱いでパンツ貰った脱いで裸になっても勃起しているチンポを隠す事なく陽菜の座っているベットに近づいて行く…

部屋はカーテンを閉めて玄関に行くドアもインターホンも音が出ないようにして電気はついていないがはっきり細かいところまで見える本を読む事も可能な明るさがある…

陽菜は勃起するチンポが目に入って釘付けになるのを崇が見ていた…ベットの前に立って…

崇「少しだけフェラしてくれる?勿体ないから外には出さないけど…」

陽菜「…あっ…う、うん…」

頷いて手を伸ばし一度握って数回しごいて亀頭を包んで持ち顔を寄せて舌を伸ばし竿を舐め上げて来る…
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