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種無し大学生と女助教授
第11章 堕ちた陽菜と綾乃…
あっという間に週末になっていつも通りインカレサークルで交流して夕方帰って来た…

晩飯も打ち上げて食べて来たので少し酒も飲んでいたのでシャワーを浴びて早めにベットに入った…

崇がベットに入って眠りに落ちた頃上の階の陽菜は…3日毎日狂うほどイカされ帰って来た時はやっと終わったと身体を回復させるのに一日使って日常に戻ったが大学で講義の度に崇の視線が気になってしまう…そして崇を見るとお腹の奥がぎゅっと疼くような違和感を数日覚えていた…

週末陽菜は崇が部屋に入って来るのを待っていたが来ない事に不満を覚えた…

…あんなにしたのに…

と言う思いが込み上げて今日は別の女の子にしてるんじゃないのかと妄想してしまう…

今日はインカレサークルがあったので参加してそう言う事は無いと思う…なら何故来ないのかと言う堂々巡りに陥って陽菜はベットでマンコに手を伸ばして触って知らずにオナニーをした…以前はローターを使っていたが崇に取り上げられて今はない…指で達したのに全然収まらず…夜遅くまで悶々と過ごし中々寝付け無かった…

翌日起きて頭がスッキリしない…シャワーを浴びても何も手に付かず…陽菜は携帯を持って崇に一言…来てとメッセージを送る…

崇は起きて用意を済ませて出掛けようとしていたら陽菜からメッセージが届いて慌てて何かあったかもとエレベーターで上がって部屋のドアを開けて入って行く…

崇「陽菜さん?どうしたの?」

ソファーに座っていた陽菜が崇を見て…

陽菜「どうして来てくれないの?私をこんなにして…なんで?」

涙目になって訴えられて…

崇「!!ッッ…ひ、陽菜さん?」

ゆっくり近づいて頭を抱き寄せ撫でて…

崇「泣くな…お願いだから…」

陽菜「…貴方に見られてる気がして…ヒック…変になるの…昨日待ってたのに…誰か違う人と…」

崇「…誰とも何もして無いから…俺の触って見てよ…陽菜さんが可愛いすぎて我慢出来なくなった…今日は無いてやめないから…」

崇は陽菜を抱き上げそのまま寝室に連れて入って陽菜の衣服を少し乱暴に剥ぎ取って崇は全て脱ぎ捨てて…

陽菜の前に膝立ちになって臍まで反り返っているチンポを目の前に出す…

崇「陽菜のせいだから…責任とって…フェラして…」


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