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種無し大学生と女助教授
第11章 堕ちた陽菜と綾乃…
陽菜は目の前でビクビク跳ねて臍に当たりそうなくらい反り返っているチンポに手を添えて舌を出して舐めて始めすぐに夢中になって舐め吸って崇が咥えてとお願いする前に自ら口に含んで激しくしごいて亀頭を吸って舌を絡めて来た…

崇「うぅ…ひ、陽菜、さん…そ、そんなにしたら…で、出ちゃうって…うぅ…もう離して…」

頭を掴んで陽菜の口からチンポを離して腰を落として…

崇「抱いて欲しい時はいつでも連絡して来て?駄目な時もあるけど…今俺…陽菜さんから求められて理性飛びそうだから…明日大丈夫?」

陽菜「休むから…いっぱいして…!?んんっ!」

陽菜の言葉にブチっと理性が吹き飛びかぶりつくように激しいキスをしながらブラを外し投げ捨ててキスしたまま押し倒す…いつもは執拗に愛撫してマンコでクンニなどでイカせてから沈めていたが這い回って乳首を責め手をパンツの中に潜り込ませて指で中を掻き回し乳首を吸いながら一度目の絶頂に追いやりパンツを剥ぎ取って脚を広げさせてマンコに吸い付きクンニであっという間にイカせた…

崇「クチュ…はぁ…入れて欲しい?」

座ってチンポをマンコに擦り付けながら聞く…

まだ始めて15分くらいしか経って居なかった…いつもは1時間近く責めてから沈めていた…

なので一応確認する…

陽菜「あっあっ…来てぇ…いっぱいしてぇ…ヒィッ…」

聞くと同時に亀頭を上からめり込ませるように沈め被さって肩を抱いて逃がさないようにしながらゆっくり奥まで沈めて行く…

崇「はっくっ陽菜さん…うぅ…気持ちいい…後で1番奥もするから…」

そう言ってチンポを突き上げ始める…

陽菜「は、ひぃ゙ッ〜〜!?くる゙ッ、くるぅおっきいのはいっちゃ゙ぅ゛ッ〜ひゃっう゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!き、もちぃいいのぉッヒィッはげしっ゙、ぃ゙い゙はげしぃ゙ッひぃ゙ぃいい゙っイ゛ぐぅ、ッ!いくいく、っひっ、ァ゙ッもっいくいぐぅゔッ」

崇「陽菜ぁッもう駄目だぁ!!お、俺もイク!いっぱい出るぅ〜!!うああ〜き、気持ちいい!!」

陽菜の乱れる姿と吐いた事が無い喘ぎ声に興奮して達したマンコにたまらず叫びながら大量に射精した…

陽菜の手足が背中に巻き付いて腰が激しく上下して止めの突き上げに崇に腰を押し付けて悲鳴を上げながら絶頂を告げている…
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