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種無し大学生と女助教授
第2章 久しぶりのSEX
崇「そろそろ風呂大丈夫だと思うけど…先に入るか?」

すみれ「あっ…うん…部屋の灯り…」

崇「分かった…ベットのところだけにしとくよ…」

そう言うと困ったように頷きバスルームに消えて行った…

崇はベットボードにあるゴムを入れ替え使わない物は自分の財布に入れた…崇には使い道がないが春樹と洋一にはあるかもしれないので会った時に渡してやろうと思った…

2人のサイズなど知らないのでいらないと言われるかも知れないが捨てるのは勿体ない…

15分ほどでバスタオルを巻いたすみれが出て来て恥ずかしいのか真っ直ぐにベットに潜り込んでしまった…

それを苦笑いしながら見て…

崇「んじゃ…俺も入って来る…」

小さく声が背中から聞こえるのを聞きながらバスルームに入って既に半勃ちになったチンポを楽にしてパンツ事脱いでシャワーで身体と頭を洗って丁寧に歯磨きも済ませ滅多に入らない湯船に少し浸かってパンツだけ履いて腰にタオルを巻いて部屋に戻る…

崇「隣入っていい?」

すみれ「うん…」

タオルを外しベットに上がって掛け布団をめくって横向きになって寝転がる…

崇「言っとくけど…俺彼女しか知らないから上手くないから…痛かったら教えて…」

すみれ「分かった…モテそうなのに…彼女さんだけなんだ?」

少しびっくりしたみたいにそう聞かれて…

崇「そう…だからそんなにモテないって…」

すみれ「合コンに出た皆狙ってたよ?」

崇「へぇ…でも番号交換して来たのすみれだけだったけど?」

すみれ「ああ…それは…私が隣だったし他の男の子達と話してて機会がなかったって…」

崇「そう言えば俺の連れが多分誰かに誘われてたな…」

すみれ「まりちゃんかな?デートOK貰ったって昨日LINE来てたから…」

崇はいきなりすることを避けた…すぐに被さって行きたかったがどう見ても緊張しまくっているのが分かるので我慢した久しぶりのSEXでオナニーも数日していないのでベットに入ってもうパンツから亀頭がはみ出るくらい勃起していた…

しかし彼女とのSEXで全ての緊張が無くなったとは言わないがそうなってからの方が彼女が気持ち良くなる事を知った…なので彼女とする時もなし崩しSEX以外はイチャイチャタイムをある程度取ってから本格的に身体を貪るようになった…おかげでちゃんと中でイカせる事にも成功した…
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