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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜「はぁはぁッ…ぅ゙ううっ!できな…っむり、…!む、りッ、だからぁ……ッ!ひっ…あっ」

崇「うぅ…ほ、ほら中でビクビクしちゃう…もう…出すよ…」

そう言ったが実際には崇がわざと力を入れて動かした…

陽菜「は〜は〜っ…ひっ…だめぇ…やだぁ…」

崇「じゃ動かして?本当に出すよ…うぅ…」

陽菜「は…、ッ──!!──ヒィ゙ッァ゙ーぁ゙ぅ゙ッ、──ッはぁ、ぁあ─、ッぁ゙ッ──ひィ゙ッっひぃ?!ぅっ、ぁ゙…んぉ゙っぉ゙ぁ゙ッ〜ぁぁ゙ッ、あ゙ひッ、いぃッヒィ゙ッぇ゛…ッ、ッな゙、んでぇ…とま゛んなぃ゙い…きも…ちぃい〜おくっ、おくう…ひぃぅっ…ッむりぃッひぐっ. おねがっおねが、ぁ゙だから、ッぁ゙ぅつ、ついてぇ…い、イカせてえ…」

崇「はっはっくっい、いいよ…くっ…もっと動かして…俺…出ちゃいそう…駄目!ちゃんとイカせて…もう少し…」

肩に埋めて小さな動きをして気持ちいいのか止まらなくなって顔を上げて喘ぐが当然イケる動きではなく崇に懇願して来た…

陽菜「ゆるしッゆるしてぇ゙ッ、ぇ… ぁ゙ゃ゙まるからぁあっもう…イ、イカせてぇ…」

崇「…もう嘘つかない?ちゃんと好きになる?嘘ついたらもうしないから…いい?」

陽菜の涙に負けてしまい崇は念押しして…

崇「動かし方教えてあげるからこのままイクまで突いてあげる…」

言いながら手を背中から腰を掴んでグッと後ろに動かし沈めて陽菜の腰を上下に動かす…

陽菜「ぃ゙ひっ、い゙ッうああ〜はげしっ゙、ぃ゙い゙はげしぃ゙ッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙.…ち、ちがっ…全然ちがう〜き、きもちィ゙ッきもぢぃ゛い゙… お゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ!!ヒィッイく、ッイぐ、イグイッ、グッイぐッゔぅ゙ッ!」

崇「はっうあっすごっ…陽菜ぁ…出る!出すぞ!!うぅ〜イクゥ!!」

膝を立ててチンポをさらに奥に沈めて達して蠢きミミズにチンポを撫で回され入り口を締め上げて陽菜は崇にしがみつき顔を上に上げてのけ反り痙攣して崇の肩に落ちて来てヒック、ヒックと泣いていた…

崇「…泣くな…今日はこれでやめる?」

陽菜の頭を撫でながらそう聞くと顔を左右に振ってイヤイヤと意思表示をする…

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