この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜「ヒック…ご、ごめんなさい…」

崇「…わかった…嘘はバレるから…ちゃんと好きにさせる…だから嘘はつくな…いい?あと君さんはもう無し…いい?」

コクコク頷く…

崇「じゃあ呼んで見て?ちゃんと呼べたら続きしてあげる…」

陽菜「た、崇…好き…」

崇「うん…俺も陽菜が好き…いっぱいしてちゃんと恋人になろう…陽菜の身体はもう俺しか無理だから…責任取るし…」

そう聞いて陽菜は何度も頷き泣き止んだあと崇が陽菜を抱いて反転させて陽菜を組み敷いて顔を覗いて…

崇「このまま続ける?やり直して欲しい?」

陽菜「…もうい、イジワルしない?」

崇「陽菜が嘘言わなかったらしない…」

陽菜「じゃあ…も、もう一度…」

崇「分かった…じゃ一度抜いて…露天風呂行こ?上がって始めからするから…」

頷くのを聞いてゆっくり抜いて起き上がり陽菜を抱き上げて露天風呂のドアを陽菜に開けて貰ってそのまま露天風呂に足を入れて陽菜をゆっくりおろす…

向かい合って浸かり脚は互いの身体の外に出して陽菜の脚を上にして…

崇「俺が卒業するまで部屋だけになるけど…大事にするから…デートも遠くで出来るように考える…数ヶ月に一度とかになるかもしれないけど…あと今まで見たいにするのは休みだけにするけど…陽菜の仕事に影響出ないようにするから毎日抱きたい…一回で終わらせるから…駄目?」

陽菜「うん…わかった…私も崇が好きになるよう頑張る…他の人ともうしない?」

崇「…陽菜が居る限りしない…俺…浮気した事ない…」

陽菜「じゃあ…帰ったら連絡する…」

崇「ありがと…あと2年半…毎日すれば…奇跡あるかもだし…あっ毎日は無理だ…生理ある…それ抜いても2年くらいある…」

そんな話とキスを繰り返しのぼせる前に上がってベットに戻ってキスからやり直し先程の残りがあった陽菜は甘い声で喘ぎ狂い崇に指とクンニで二度達して…

崇「チュッ…陽菜行くぞ!」

陽菜「はぁはぁ…崇ぃ…きてぇ」

陽菜の身体の横に手を突いて陽菜の脚を内側に入れマンコに根元まで沈められる態勢で亀頭をズブッとゆっくり沈めて行き8割程度で一度止めて腕を脚の内側に入れ直し被って抱き正常位でゆっくり中を突き上げ始める…

崇「うぅ…陽菜中すげぇ気持ちいい…いっぱいイカせるから…奥は最後…」
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ