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種無し大学生と女助教授
第14章 ヒカルと琴美初SEX
大学に入学して高校の時にめちゃくちゃお世話になった先輩が進学した大学…ヒカルは東大でも受かったがわざわざこの大学を選びその先輩がいる大学に進学した…
講義が始まってすぐに崇さんを探しに行くが中々見つからない…びっくりさせたいので電話はせずに突然現れたい…少しして…崇の同期…先輩達がいたがその中に琴美はいた…
…!!うあ…す、すげぇ可愛い…
崇さんを探すのを忘れてしばらく近くでチラチラと見てしまい…崇さんを探すついでに琴美も探すようになって…
ようやく崇さんに会えた…びっくりしていたが相変わらずでずっと別れた彼女から聞いていた崇さんと瞳さんの事情を問い詰めがヒカルが思ったような内容では無くてホッとした…
夜帰って別れた彼女に崇さんにあった事や内容を教えた…別れた原因はヒカルで…些細な事でケンカ別れたが少ししてヒカルが謝ったがもう彼女には戻ってくれずならと友達になった…とは言えたまに話す程度だったが…
大学受験の為センター試験でヒカルは希望していた東大にはまず大丈夫と分かったのでホッとしたが…
ヒカルは東大には行かないと両親と担任に言ったら何故かとうるさかったが尊敬する先輩がいる大学に進むと押し切った…
崇さんに琴美の事を言ったら話せる機会を作ってくれると聞いて心の中でガッツポーズをして喜んだが流石に崇さんもすぐには無理だったようで夏休みにようやくその機会を貰って話せるようになった…
夏休みが終わった後デートをOKして貰ったが…
琴美「ヒカルくんって崇君の後輩なのね?」
ヒカル「うん…高校の時色々お世話になって…」
琴美「…そうなんだ…崇君ってどう言う人が好き?」
ヒカル「……琴美さん…先輩が好きなんだ?」
琴美はちょっと困った顔で素直に認めた…
ヒカル「俺…琴美さんが好きなんだけど…」
琴美「ごめん…まだ諦められなくて…」
ヒカル「…告白したら?」
…崇さんに取られるなら…
そう思って拳を握ってそう言うと…
琴美「…もうして…断られたの…だから…」
ヒカル「!!…そうなんだ…じゃあ…言いにくいけど…希望はないと思う…先輩は昔からそうだったから…一度出した答えを変える事は無いと思う…」
講義が始まってすぐに崇さんを探しに行くが中々見つからない…びっくりさせたいので電話はせずに突然現れたい…少しして…崇の同期…先輩達がいたがその中に琴美はいた…
…!!うあ…す、すげぇ可愛い…
崇さんを探すのを忘れてしばらく近くでチラチラと見てしまい…崇さんを探すついでに琴美も探すようになって…
ようやく崇さんに会えた…びっくりしていたが相変わらずでずっと別れた彼女から聞いていた崇さんと瞳さんの事情を問い詰めがヒカルが思ったような内容では無くてホッとした…
夜帰って別れた彼女に崇さんにあった事や内容を教えた…別れた原因はヒカルで…些細な事でケンカ別れたが少ししてヒカルが謝ったがもう彼女には戻ってくれずならと友達になった…とは言えたまに話す程度だったが…
大学受験の為センター試験でヒカルは希望していた東大にはまず大丈夫と分かったのでホッとしたが…
ヒカルは東大には行かないと両親と担任に言ったら何故かとうるさかったが尊敬する先輩がいる大学に進むと押し切った…
崇さんに琴美の事を言ったら話せる機会を作ってくれると聞いて心の中でガッツポーズをして喜んだが流石に崇さんもすぐには無理だったようで夏休みにようやくその機会を貰って話せるようになった…
夏休みが終わった後デートをOKして貰ったが…
琴美「ヒカルくんって崇君の後輩なのね?」
ヒカル「うん…高校の時色々お世話になって…」
琴美「…そうなんだ…崇君ってどう言う人が好き?」
ヒカル「……琴美さん…先輩が好きなんだ?」
琴美はちょっと困った顔で素直に認めた…
ヒカル「俺…琴美さんが好きなんだけど…」
琴美「ごめん…まだ諦められなくて…」
ヒカル「…告白したら?」
…崇さんに取られるなら…
そう思って拳を握ってそう言うと…
琴美「…もうして…断られたの…だから…」
ヒカル「!!…そうなんだ…じゃあ…言いにくいけど…希望はないと思う…先輩は昔からそうだったから…一度出した答えを変える事は無いと思う…」

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