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種無し大学生と女助教授
第14章 ヒカルと琴美初SEX
ヒカル「これで大丈夫?」

琴美「…う、うん…ありがとう…」

そっとドアを開けて部屋に入って来た…

ヒカル「お、俺も浴びてくるから…ベット入ってて…」

掛け布団をめくって言うと頷き潜り込むのを見てヒカルもバスルームに入って衣服を素早く脱いで勃起するチンポを揺らしながら熱いシャワーを頭から浴びて脇とチンポ周りを丁寧に洗って口を何度か濯いで流して身体を拭いてタオルを腰に巻いて出て行く…

薄暗い中…琴美の顔辺りだけ見える感じの部屋に戻ると琴美がこちらを見ていたが何故が慌てて顔を逸らしたのを不思議には思い自分をゆっくり見て…

…!!あっこれか…仕方がないよね…

タオルにテントを張っているのに琴美が気がついたのだとヒカルはわかったがそのまま奥に身体を寄せてヒカルの入るスペースを開けてくれたからそこに入って…

ヒカル「琴美さん…こっち向いて…」

背けた顔を身体事ゆっくりヒカルに向けてくれる…

ヒカル「琴美さん…いい?」

高校の時よりはまだマシな行動をしているとヒカルは思うヒカル自身戻って初めてだったので声も掛けずに唇ォ塞ぎタオルを剥ぎ取った覚えがある…

一応経験して多少の回数もこなして来たのでいきなり襲う事は回避した…

頷く琴美に顔を寄せてチュッチュッと軽いキスをして…

ヒカル「チュッ…琴美…好きだよ!」

初めての呼び捨てだったが…

琴美「あっ…私もヒカル君が好き」

ヒカル「チュッ…俺も呼び捨てにして…琴美…」

さらに続け名前を呼ばれて唇を塞ぎに行く…ディープキスは何度かしたので琴美も口を開けてくれる…角度を変えながら口を吸って舌を絡めて行く…

掛け布団をベットの外に落としてバスタオルを取ったところでキスをやめて…

ヒカル「下着…可愛いね…身体も凄く綺麗だよ…」

琴美「!!やっは、恥ずかしい…」

ヒカル「これ邪魔だから外すから…」

ブラを外し為背中に手を入れてホックを外し身体から外しベットの外に…パンツだけになった琴美にキスの雨を降らさせながら身体中にキスしながら手で触れて行く…

そしてパンツに手を伸ばしてマンコを上から触れようと閉じた脚の間に滑り込ませようとした…

崇とは違い普通の大学生のヒカルは早々にマンコに触ろうとする…
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