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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
聞けば彼氏がいるとアプローチして来る男にハッキリ伝えてくれるほどだと後で知った…

自分が就職した商社との取引があってたまたまそう言う話を聞いた…もちろん自分の彼女だとは言わなかったが…

知ったあと麻美をトロトロになるほど愛撫した…その時のマンコは激ヤバだったのを覚えている…一度絶頂に追いやるのが精一杯だったが終わったあと凄く甘えて来た事で満足はさせたとホッとした…

洋一とSEXの話しをしても明歩はそこまででは無いらしくお互い大満足のSEXだと笑っていた…

崇は早々に結婚して子供まで出来た上地方の会社の後継者だと言う事もあり中々会えなくなったが東京に来た時には連絡して来るが滅多に来ない…

電話は元々余りしないしSNSでそんなチャットを送って彼女に見られるとお互い困るので出来ないが…

一度聞いた話しだと神崎助教授はめちゃくちゃやばいらしく誰でも知ってる超が付く名器の持ち主だと聞いて春樹は崇が彼女をチンポでちゃんとイカせている事にびっくりした…

洋一もそれを聞いてそんなマンコと自分達に隠して抱きまくっていたとはと文句を言っていた…

その時に初めて崇のチンポが巨根だと知った…洋一の誘いで3人でサウナに入った時に他人のしかも男のイチモツなど見たくも無いが裸になれば見えてしまう…

洋一と自分は同じくらいでお互い部分的な勝ち負けがあるくらいだった…

その時は一言程度の話題で仕事や周りの話しが殆どで飲みに行ってSEXの話しになった時にお互いの彼女の具合の話しになった…

そうなった犯人は洋一だったが崇がそれに応答した事にもびっくりしたが惚気ての話しではなく普通に陽菜はミミズ千疋だと答えていた…

当然洋一も自分もどう言う具合なのか聞いて…そんな中に入ったらあっという間に終わると思った…

洋一も同意見だったらしいが羨ましいとは一切思っていないようで相当明歩に夢中なのが伝わって来た…

その時に同棲してすぐに生中出しだと白状していた…

崇はその点は何も教えてはくれなかった…

そして今日羨ましいと思っていたが状況が洋一そっくりだったのでお願いしたらあっさりOKをくれた…

唯一問題なのは妊娠したらしばらく抱け無くなるのが問題だったがこの際そこは後回しにする…
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