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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
麻美「ぁ、ぁ、あっン゙ッ…!ぁあっ、ひぁっ、…ふ、だめっ、だ、ァう……ン゙ッ!!き、気持ち…いい〜〜〜ッあぁっあぁあぁあ゛ッ」

ブラも速攻で外しパンツだけの麻美の身体をゆっくり丁寧に愛撫して気持ちいい?と何度も聞いては場所を変えて行く…

愛撫を始めてすくにはまだ素直に認めて言ってくれない事も多いが時間が経てば乱れて行くので心配していない…麻美の身体は全て知っている自信がある…

社会人になって回数こそ減ったがその分濃密になって一回の時間も増えていた…原因は春樹の愛撫だったが麻美は嫌とは言わない…むしろ求められているくらいだった…

キスから15分近く経っても乳首やマンコにはまだ触れてもいない…キスを何度も繰り返しているので三分の一以上はキスの時間だった…

春樹「麻美…愛してる…クチュ」

前は好きだったがプロポーズ以降は言葉を変えた…好きは普段から言う事が多いが愛してると言うのは滅多に使わない…

今も今日初めて口にした…SEX以外の時だと麻美が甘えて来る時などにしか言わない…

好きと言うのは常日頃から口出して伝えている…洋一は大学時代から人前で平気で言っていたがその洋一でさえ愛してると言う言葉を明歩に言うのを聞いた事がない…

崇は秘密主義だったのでそう言う事は全く知らない…

麻美「ひぅ゙ぅ゙……ッ、ァあぁあっひぁッもう、っさわっ、てぇ…っぅぁ゙あ゙っひぃっ、そこぉっき…気持ち…ぃぃっ、!っあぁあぁあ゛ッ」

乳房を揉んではやめてを愛撫しながら繰り返し麻美が堪らず自ら求めて来る…その少し前から腰が動いていたのでそろそろだと思い乳房を責めてたら求めて来てすぐに言う通りに責める…

しかし声に出して求めて来るのは少なく胸を張って触ってと身体で求めて来る事が多い…

手の動きや触り方も麻美が感じる力加減で動くスピードでも反応が違う…下手をするとただ触っているだけになってしまう…舐め吸うのも手よりは難しくないが力加減舐めるスピードなど身体のどこをどう言う風に責めたら良いのか春樹は熟知している…

春樹「クチュ…麻美…パンツ脱がすよ…」

付き合って1年半ほどは抵抗していたが今ははぁはぁと息を荒げ頷くだけになった…


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