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種無し大学生と女助教授
第2章 久しぶりのSEX
小刻みに沈め突いてすみれが気持ちいいところを探して行く…3つ分くらい沈め半分以上入って動くと…

すみれ「ひぃッうあああ…そこッァ゙ッだめっだめなとこぉ゙… ゃっ、こんなっぉ゙ッおっきぃ゙…のッ゙ァ゙、あ゙ッ、はィ゙ッ、はい゙って… ナカぁ゙つ、あ゛つぃ゙い゙……ッぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙…それ゙や゛ぁぁ゙あ゙」

崇「うくっスゴッ…ここ気持ちいい?すみれ凄い締まる!」

うわ言のような言葉のあと他とは全く違う反応に崇はそこを集中的に責め身体を起こして腰を掴んで奥をえぐるのでは無く上に突き上げるようにして動かす…すみれの喘ぎ声が大きくなって掴んでいたシーツの周りにシワが大きくなって逃げようと仰反るのを掴んで逃がさない…

崇「すみれ…そのままイケそうか?」

すみれ「しら、ぁ゙、ィ゙ッこん゛なの゙ッ、し、らなぁ゙ぃ゙ッまってッ、ま゙ア゙ッ゙なか、…っくる゙し、ぃ゙ッんく、ぎィ゙ッうぁ゙ッ、ぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッまッ……ゃ゙、まッ゛てぇ゛ぇ゙え…へんに゙な゛っちゃ゙、ぅぅう゛ゔッっお゛かしく、ん゙なるぅ゛のぉ゙…んぉ゙ッこわっこわれちゃゔッ」

崇「はっはっそのままイッて…我慢するな…俺ももう出そう…」

顔を振って後ろに仰反る首筋に血管を浮かせ顔を少し赤くしてシーツを掴んでいた手をバタバタとベットを叩いて…

すみれ「ひッぃィ゙い゙い゙…ひィ゙ぁあ゛あ゙ぅ゙ンッはげしっ゙、ぃ゙い゙はげしぃ゙ッのぉ、ダメェぁ゙ッぉ゙ぁ゛あ゛つがな゙あでッぁえ゙ぇぇ゙ぇッッイ゙ぅ゙ーーッぅ゙ーッッぁ゙は、ひぁ゙ぁ゙ぁ゙!!」

崇「うあっ!イク!出る!!気持ちいい!!」

すみれの脚が硬直して身体が痙攣して初めて中で達した蠢きと万力のような締め上げに耐えきれずほぼ同時に崇も精子を大量に放って腰を震わせる…

久しぶりだったのでめちゃくちゃ気持ちいい…

崇「はっはっ…はぁはぁ…うぅ…めっちゃ出た…」

上半身と手足を痙攣させてビクビク震えて虚なすみれを見ながら…

…なんとかイカせた…

しばらくそのままだったチンポをゆっくり抜いて…

崇「一度抜くから…」

まだ反応が無いが抜くそれにも痙攣して呻くすみれからチンポを抜いてゴムの先に大量に出た精子の重さを感じながら溢さないように慎重に外して漏れないよう縛ってベットの横にあるゴミ箱に投げ入れて隣に寝転がる…

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