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種無し大学生と女助教授
第2章 久しぶりのSEX
崇「大丈夫か?」

ようやく落ち着いて来たすみれに聞く…

すみれ「……うん…」

崇「少し休んだらもう一回していい?すみれのすげぇ気持ち良かったし…」

すみれ「!!えっ?もう一回?」

崇「ああ…良い?」

すみれ「…う、うん…」

少しびっくりした顔でOKを貰って飲み物を取りに行って飲ませ崇も飲みペットボトルを2本ペットボードに置いて…

崇「中でイッたの初めてだった?」

すみれ「…うん…おかしくなって…あんまり…覚えて無い…」

崇「まぁ初めてだから…次はもっと気持ちいいと思う…」

そう言って1時間ほど休憩して2回戦を始めすみれは崇に中で2度イカされて緊張と初めての中イキの疲労でそのまま寝てしまった…

崇もすみれの2度目の絶頂に耐えきれずすぐ後に2回目の射精をした…

すみれが寝息を立てているのに気がついてタオルで軽く身体を拭いて掛け布団を肩まで掛けてベットを降りてバスルームに入ってまだ温かい湯船にそのまま浸かった…

崇「ふう…連絡先交換して正解だったな…ちょっと面倒かもと思ったけど大丈夫そうだし…」

ゆっくり浸かってチンポ周りだけ洗って頭からシャワーを浴びてパンツとシャツを着て備え付けのバスローブを羽織りもう一枚を持ってベットに戻って先程残した飲み物を空にして隣に座ってしばらく携帯を弄って2人に自慢報告してやった…

その後灯りをさらに落として豆電球くらいの明るさを残して崇も眠りについた…

久しぶりにスッキリして気持ち良く眠れた…

翌朝…隣でゴソゴソ動く気配に目を覚ますとすみれが昨日崇が用意してやったバスローブを着ているところだった…

崇「もう起きたんだ?身体大丈夫か?」

すみれ「あっ…おはよう…う、うん…大丈夫…昨日私寝ちゃったみたい…」

崇「良いよ…いっぱいしたから仕方ない…風呂行くんだろ?」

すみれ「うん…」

崇「浴槽溜まってないから少し待ってて…」

起き上がってベットを降りて湯船を貯めに向かう…

崇「すぐ貯まると言うから…

すみれ「…うん…ありがとう」

崇「俺もあとで入るからそのまま残して置いて…」

そう冷蔵庫に向かいながら言ってお茶はもう無かったのでジュースを持って戻り渡しながら自分も飲む…

すみれが衣服を着て戻って来た後崇も着て戻り…

崇「んじゃそろそろ行く?」
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