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種無し大学生と女助教授
第16章 2人きりの旅行
日本には土曜日の夜遅くに帰宅する予定でその日は寝て翌日は一日中陽菜を離さないつもりだった…

両親には月曜日の夕方までには迎えに行くと伝えてある…何かあれば携帯に連絡が来るので心配は無用だった…

陽菜はまだこの事は知らない…とりあえず旅行を楽しんで貰う…

とは言え滅多に来ない海外の良い部屋…一度くらいは抱きたい…

崇「一緒に風呂入ろう…」

湯を貯めてソファーで休む陽菜を連れてバスルームに向かう…

陽菜「崇…もう…そんなに…」

脱いで勃起するチンポが目に入って呟く…

崇「…2日してないし…陽菜の身体見たら反応して…今は気にしないで風呂入ろう…」

シャワーの温度調整をして自分の頭から先に浴びて…

崇「陽菜…座って?少しだけ俺が洗ってあげるからさ?」

陽菜「…えっ…う、うん…」

肩まである髪を纏めて留めているのでうなじが見えるので肩辺りからシャワーを掛けて手にボディソープをタップリ出して背中に塗り泡立てて手で撫でて行く…

崇「陽菜の身体は相変わらず綺麗だな…」

陽菜「昨日のエステの効果よ…」

崇「それは少しあるかもだけど…赤ちゃん産んでるとは誰も思わないと思う…それくらい綺麗…」

陽菜「うふふ…ありがとう…」

背中から胸やお腹などにも特に変な感じにせずに手で撫で洗いながら話し…

崇「これスポンジ…後は陽菜がして?俺も洗うから…」

陽菜「うん…ありがとう…」

先に洗い終わった崇がバスタブに浸かり遅れて陽菜が入って来た…陽菜の背中から抱いて肩に顔を置く感じて話していた…

陽菜の背中には相変わらず萎えず硬いままのチンポが当たっていた…

昔からそうだったが陽菜は崇のチンポが萎えているのを殆ど見た事がない…

崇「これ…ここで少しだけフェラして…いい?」

陽菜「…!あっ…うん…」

背中に当たっていたチンポを押し付けてお願いする…陽菜は崇のお願いは断らない…特にSEX関係は…それと昨日も我慢してくれたと言う思いもありバスタブの縁に座った崇の方に向いて目の前にあるチンポに手を添えて見上げながら舐め上げて来る…

日本のバスタブのように三方を壁で囲まれたものじゃないのでお互い楽な体勢で出来る…
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