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種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
根元近くまで一気に沈めてしまったが崇の突き上げだけでなくマンコに吸い込まれ勝手に入って行く感覚とミミズに吸い付かれ撫で回されて崇は入れた瞬間にはもう射精寸前まで追い込まれ何も考えずに腰を激しく突き上げものの1分と待たずに子宮を抉ってそこに一回目の精子をぶちまけてしまった…

その激しさと子宮を思いっきり抉り上げられた陽菜は悶絶失神した…

崇「はぁはぁ…や、やばすぎる…」

陽菜とSEXするようになって一番短い時間で崇は射精して陽菜は意識を飛ばしてしまった…

もう二度と出来ない最速で最高のSEXだった…

もっとゆっくり味わうつもりだったが終わったものは仕方ないと一度抜いて陽菜が目覚めるまで軽く後始末をして新しいタオルを持って戻って来てすぐに…

陽菜「……あっ…えっ?」

崇「起きた?凄かった…陽菜の中…」

陽菜「…えっ…どうなったの?」

陽菜は入って来たあと殆ど覚えていないみたいで少し混乱していた…

崇「陽菜のマンコに搾り取られて…出ちゃった…」

陽菜「…やだ…恥ずかしい…でも凄い気持ち良かった…」

崇「クス…続けたいけど…このまますると夜まで俺が持たないからお昼までイチャイチャしよ?」

陽菜を自分の上に乗せて抱き締めながらお互いに身体を触って舐めて吸ってキスしてと欲しくならない程度に責めあって短い会話をしながら過ごして鰻重をデリバリーで頼み風呂に入って崇が受け取り2人で食べた…

ソファーで一服して陽菜をベットに抱いて連れて行き…

崇「次はもっとゆっくりしよう…ここは触らずに…」

お腹を撫でて言いながらキスする…

崇の言葉通り陽菜は喘ぐ声に蕩けると言う言葉が出るような愛撫を崇にされて…

崇「陽菜…フェラして…」

力の入らない陽菜を引き起こしフェラさせて…

崇「うぅ…もう離して…」

数分後そう言って離した陽菜を倒して口をキスで綺麗にして指マンとクンニでゆっくり絶頂まで陽菜を追いやり2度潮吹きしながら身体を痙攣させて…

蕩ける顔と声で崇に入れてと求めて来た…

崇「今度は陽菜が上に乗って…」

騎乗位で自分から入れるよう言う…トロトロになっている陽菜が起き上がって跨るのは今は難しいだろうと横に寝た崇の上に乗せてやり位置の調整をして…

崇「ほら?欲しいんだろ?入れて言いけど…奥は駄目…」
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