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種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
陽菜「はぁはぁ…あっ…これ…おかしくなっちゃう…」

崇「良いよ?おかしくなって…初めてした時…陽菜凄かったし…」

陽菜「!!やだ…い、言わないで…恥ずかしい…」

騎乗位だけは数ヶ月前に初めてさせて見たが奥を陽菜が自分で突いてしまって勝手動く自身の腰の動きで悶絶した…陽菜だけの動きではイカずに耐えた崇が下から突き上げイキ狂う陽菜の中にそのまま放った…

それを覚えている陽菜は少し躊躇するが崇がマンコの入り口をチンポで擦り付け陽菜を唆して…

崇「陽菜…腰を上げて…ゆっくり沈めて…奥には当たらないよう腰を支えてあげるから…」

そう言ってようやく覚悟したらしく上げて崇が握って固定していたチンポをゆっくり呑み込み…

陽菜「ぁ゙、っぁ…、ん…ひっは、ァ゙、っ、ぁ゙ー…やッふといのぉ…ひゃっ、ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ…」

崇「うくっはっ…陽菜…まだ動いたら…ダメだって…ほら…止まって…」

乗せている陽菜の腰と頭を抱いて動きを止める…半分くらい入ったチンポに陽菜の膣壁にある沢山あるヒダが絡んで入ってるだけで気持ちいい…

崇「ふう…陽菜の中…すげぇ気持ちいい…さっきはすぐに終わったから…ゆっくりしよう…ちゃんと気持ち良くするから…」

陽菜「はぁはぁ…崇…これ…は、恥ずかしいから…」

崇「でも気持ちいいだろ?陽菜の気持ちいいところで動かして良いから…でも早いのは駄目……このくらいでずっとしよう…」

腰を抱いていた手でゆっくり上下させてスピードをコントロールする崇がいつも入れて行く時に似た感じの動きをさせる…

陽菜「は、ぁあッはー…ふうう…ッぅン゛む、むりッもっとッあ゛ぁ……イ、ッ……あ゛っあ゛っぁあーー…はああぁ…はーーッ…はあーーーッ…崇…ぃ?!」

崇は先程陽菜の珍しい求めに興奮してまだ一度もイカせないまま沈めて中の凄さに負けてSEXを覚えて最短で射精してしまった…陽菜は
悶絶失神したが崇が追い込んだと言うよりポルチオ責めの快感でそうなっただけ…

なのでいっぱい陽菜と出来るよう半分主導権を陽菜に渡して動きだけコントロールしながら陽菜の動きに任せる…

いつもとは違ってゆっくりじわじわ快感が広がる感覚に耳元で吐息と喘ぎ声が入り混じった声を耳元で聞きながら声を掛けて行く…

崇「はっはっ…うぅ…こんなにゆっくりでも陽菜の中…やばい…うぅ…」
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