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種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
崇は顔を陽菜の肩に埋めて殆ど動く事無くとんでもない快感の中二度、三度と呻くながら出ると言って陽菜を抱き締め震えた…

崇「うぐぅ…もう…駄目だ!」

これ以上は出ないと陽菜を離しベットにうつ伏せに倒してチンポを無理矢理引き抜く…

陽菜は失神しているのか居ないのかわからない状態で失禁と潮を吹きながら腰を何度も跳ね上げ目を開けた涙を溢し…口も半開きでよだれを垂らして唇を震わせたまに呻く声を漏らしていた…

崇の言葉通り本当にめちゃくちゃにされた…引き抜いたチンポは力を失って垂れてしまった…

崇「はぁはぁ…ちょっとやり過ぎた…」

タオルでとりあえず陽菜の身体を拭いてなるべく濡れいない場所に移動させて崇はベットを降りてクローゼットの中に仕舞ってある来客用のマットレスを床に敷いてそこに陽菜を一時移動させてベットのカバーを新しい物に付け替える…

ベットのカバーは裏地が防水になっているのでマットレスが濡れてしまう事は無い…

綺麗に直した後カバーとタオルを洗濯機に入れて新しいタオルとおしぼりを作って陽菜のマンコから溢れて来る崇の精子と愛液を拭き取りクローゼットタオルを陽菜に巻いてベットに優しく戻してやり掛け布団を肩まで掛けて崇はバスルームに入ってシャワーを浴びた…

冷蔵庫から飲み物を取って半分ほど飲んで陽菜の隣に潜り込んだ…

翌朝…

崇が起きても陽菜はまだ寝ていた…

…やり過ぎた…根元が痛い…まぁあれだけしたからな…

ベットを降りてトイレと洗面を済ませてバスタブにお湯を貯めて…キッチンでコーヒーメーカーでコーヒーを落す…

朝食は陽菜が目覚めてからとベットに戻る…

1時間ほど後陽菜が目を覚まして…

崇「陽菜…大丈夫か?」

陽菜「…崇…もうあんなのは嫌…」

崇「…ごめん…やり過ぎた…許して?」

陽菜「…キスして…」

崇「…わかった…クチュ…」

上から被って優しく蕩けるキスをして…

崇「クチュ…これで許してくれる?」

陽菜「…お風呂入りたい…連れて行って?」

崇は陽菜の言うまま用意した風呂に連れて行き何度も謝って許して貰った…

やはりラストのはやり過ぎだった…滅多に怒らない陽菜がSEXの事で怒ったのは初めてだった…

三日は陽菜を抱かない…相当身体に負担があったみたいで…一人で風呂場に行けなかったみたいで腰が抜けていたらしい…
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