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種無し大学生と女助教授
第18章 綾乃
裕司「!!あ、綾乃?」

綾乃「何も言わないで…は、恥ずかしいから…」

顔をそらしてそう言うと…

裕司「ごめん…駄目だったらしなくて大丈夫だから…これは俺が自分で脱ぐよ…」

そう言って腰を上げて出て来たチンポは崇より少し太いが長さは亀頭一個分くらい短く浅黒いチンポでカリも高さは崇より低い…

綾乃「!あっ…す、凄い…ほ、本当に…大きい…」

そう言って手を伸ばし握ってゆっくりしごく…


裕司「…だ、大丈夫?…あっ…うぅ…あ、綾乃…くう…き、気持ちいい…」

綾乃「…は、恥ずかしいからあんまり見ないで…」

そう言って顔を寄せて行くと裕司が頭を掴んで…

裕司「はぁ…す、ストップ…ごめん…無理をさせて…綾乃の身体が見たい…フェラはまた…初めてだからさ…変なことさせてごめんな?」

綾乃「…大丈夫…少しびっくりしたけど…私大丈夫だから…」

裕司「ああ…やっぱり綾乃を選んで良かった…大事にするから…交代…」

そう言って場所を入れ替わって綾乃に被って来てタオルとブラを外されて崇の愛撫には遠く及ばないが綾乃は物凄く気持ちいいと思い少しホッとした…

裕司「チュッ…綾乃の見せて…」

綾乃「はぁはぁ…あっゃ、や゛ぁ、みな、みないで、ぇ…」

パンツは先程脱がされてしまったすぐに触って来なかったが不意をついて顔を埋められて綾乃が声を上げる…

裕司「…綾乃…すげぇ濡れてる…舐めさせて…クチュ…」

綾乃「ゃぁ゛あ゙ン゙ッひィ゙ぁあ゛あ゙ぅ゙そ、んな…な、なめ、ちゃ…だめぇ… あぁ゙ぁ゙ッぁあ゙…ッ!!はぁ゙ーーぁ゙ーッ、んふ、ッぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙…それ゙や゛ぁぁ゙あ゙…そこッァ゙ッだめっだめなとこぉ゙…ひぃっイくゥ゙…いっちゃう!イ、くぅ゙ぅ゙、うッ!!」

久しぶりのクンニに綾乃はあっという間に達して裕司を喜ばせた…

裕司「クチュ…はあ…綾乃…すげぇ敏感なんだ…俺もう我慢出来ない…入れたい!」

起き上がりゴムを手に取ってチンポに被せ綾乃に被って来て…

裕司「チュッ…綾乃…良い?」

綾乃「はぁはぁ…あっ…ゆ、ゆっくり…して…」

裕司「うん…綾乃…好きだ…行くぞ!」

腰を上げてチンポを掴んで亀頭をズブっと沈めて…

裕司「はっ綾乃…中狭くて締まる…うぅ…こ、これ…き、気持ちいい…お、奥まで入れるから…」
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