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種無し大学生と女助教授
第18章 綾乃
クリスマスにデートした時に初めて部屋に誘われて綾乃はNOとは言わずに裕司の部屋に行く事にした…

少しドキドキしながら期待と不安が混じって…

裕司「そんな緊張するなって…いきなり襲ったりしないから…」

綾乃「あっ…う、うん…」

裕司の部屋はワンルームではなく1DKの二間ある少し広い部屋で奥に広めのベット時パソコンと机があって手前の部屋には2人掛けのソファーとテーブルなどがありおしゃれな感じの部屋だった…

ソファーに座ってクリスマスだったので来る時にケーキを買って来たのでそれを2人で食べた…

裕司「綾乃…抱かせて欲しい…駄目?」

付き合ってと言った時もそうだったが裕司はストレートにお願いして来た…

クリスマスプレゼントにネックレスを貰って今首に掛けて貰った…綾乃はシャツをプレゼントしていた…

綾乃「…う、うん…い、いよ…でもこのままはやだ…シャワー浴びたい…」

裕司「!わ、わかった…ちょっと待ってて…」

バスルームに入って用意をしてくれ戻って来て…

裕司「…使い方教えるから…」

頷き裕司に着いて行き説明したあと部屋で待ってると言って出て行った…

浴びて出て行くと明かりを消してくれていて…

裕司「奥のベットで待ってて…すぐに行くからさ?」

うわずる声でそう言われて…

綾乃「うん…」

綾乃がベットに入るのを見てから裕司がバスルームに消えて少ししてタオルォ巻いて戻って来て綾乃の隣に潜りこんできた…

裕司「あ、あのさ…俺のデカいんだ…大丈夫だった女の子少なくて…痛くはしないからちゃんと最後までさせて欲しい…」

綾乃「…えっ…う、うん…裕司を信じる…」

裕司「はぁ…よ、良かった…男の人の見た事ある?」

綾乃「…い、一応…」

裕司「…信じるって言ってくれたけど…始めてやっぱり駄目とかは俺厳しいから…嫌じゃ無かったら触って見て…」

綾乃「!えっ…だ、大丈夫…逃げないから…」

裕司「…じゃ…フェラ出来る?」

裕司のがそんなに大きいのかと少し不安になったが裕司は何度も途中でやめて嫌な思いをして来たと思い…

綾乃「…う、上手くは無いけど…裕司がそんなに心配なら…してあげる…」

初めて抱かれる男に女の子が先にするのはちょっと恥ずかしいが裕司の疑念を消す為に綾乃は自ら起き上がり裕司の腰のタオルを取って…
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