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種無し大学生と女助教授
第4章 洋一の彼女?インカレサークル
そう言って入れ替わりに入って硬く勃起したチンポを丁寧に洗って歯磨きをして脇も洗い頭からシャワーを浴びて素早く拭いて勃起したチンポを隠す為に新しいパンツを履いて腰にタオルを巻いて部屋に戻ってシングルのベットなので少し狭いが明歩に被さって行くようにして上がった…

洋一「ちょっと狭いけど…優しくするから…取って良いか?」

明歩の巻いているタオルに手を掛けて聞くと頷くので焦るのを我慢してゆっくり外し…

洋一「明歩の身体…すげぇ綺麗…嫌じゃない?」

明歩「…は、恥ずかしい…だ、大丈夫…私…洋一君が好き…」

洋一「俺も明歩がめっちゃ好きになった…キスしよう…」

明歩はパンツだけでベットに寝ていたのでキスしながら柔らかく思ったより大きな乳房を揉んで触って確かめる…

さっきより激しくキスして離し耳元で…

洋一「明歩…すげぇ可愛い…いっぱい気持ち良くなろう…」

そう言って首筋に吸い付き舐め上げ往復してすぐに乳房の上にある乳首を舐め回した…

明歩「はぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!い゙やっ…ぃぃっ、!あッァ、ぁ、ッひっ」

洋一「クチュ…明歩の声すげぇ可愛い…もっと聞かせて…この部屋は大丈夫だから…」

そう言ってもう片方にも吸い付き舐め吸った乳首も指で摘んでコネ回す…

顔を谷間に埋めて間にも吸い付き舌を這わせ腹部に降りて行き…

洋一「パンツ脱がすから…」

明歩「はぁはぁ…!?あっやだ…は、恥ずかしいから…」

洋一「チュッ大丈夫…すげぇ綺麗だし…明歩の大事なところ見せて…」

パンツに手を掛けて一気に引き下げ狭いので明歩が落ちないよう壁側に明歩の身体を寄せて洋一はベットギリギリのところには身体を横向きに寝て脱がした…

そうしてからもう一度被さってキスして手をマンコに伸ばして行く…ビクンと陰毛に手が触れた途端に反応して慌てて脚を硬く閉じた…

洋一「クチュ…脚広げて…」

少し強引に緩めてくれた股間に手を入れてマンコに被せる…

洋一「明歩のここ凄い熱くて濡れてる…動かすけど痛かったら教えて…」

明歩「ひっ…やぁ…ゆ、指動かしたらぁ…こ、声出ちゃう!」

洋一「チュッ…明歩の可愛い声聞かせて…」

唇に軽くキスして耳元で息を吹きかけながら囁く…

洋一は経験人数で言えば3人の中で1番多い…1番少ないのは崇だった…
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