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種無し大学生と女助教授
第4章 洋一の彼女?インカレサークル
途中のコンビニで飲み物と菓子を少し買って来たのをテーブルには置いてテレビの下からゲーム機とソフトを用意した…

テーブルを横に避けて早速ゲームで遊んだ…2ゲーム目が終わったところで…

洋一「あのさ?俺と付き合って?明歩可愛いし…どう?」

明歩「!?…あっ…う、うん…嬉しい…」

明歩は同じ大学だけど一つ年上で文学部なので顔を大学で会わす機会が無かった…

洋一「はぁ…良かった…じゃ…よろしく…」

頷くのを確認して…横から自分に倒すようにして太ももに背中を預けるような形で…

洋一「…ごめん…我慢できない…」

明歩「えっあっきゃあ…!!んっんん!」

肩に背中から回して抱いて唇に吸い付いた…クチュクチュどう唇を吸って舌を中に割り入れたら明歩から少し力が抜けた…

抵抗されたら謝ってやめるつもりだったが大丈夫だったのでそのまま衣服の上から身体に手を伸ばし乳房を触って優しく揉んだ…

息継ぎに離したら…

明歩「はぁ…こ、このままはやだ…シャワー浴びたい…」

洋一「…うん…でももう少し…」

鼻先が触れたまま聞いてもう一度唇を塞ぐ…

久しぶりだからか物凄く唇が柔らかく舌もトロトロで熱かった…

それを吸って明歩の唾液を吸い飲みビクンと震え洋一の衣服を掴んで応えてくれる…

洋一「クチュ…はぁ…もうやばいからシャワー浴びて来て…こっち…」

一度起こして立ち上がって明歩を引き上げバスルームがある通路に連れて行き洗面台に大判のタオルとフェイスタオルを二枚出して使い方を教えて…

洋一「中のは好きに使って大丈夫だから…」

恥ずかしいらしく赤くなって頷くのを見て…

洋一「早く出て来て…」

そう囁いて部屋に戻った…

…ああ〜やばかった…あのままやりそうになった…

大きな息を吐いてそう思いながらベットの近くに分からないようゴムを忍ばせ明歩が出て来るのを待つ…15分ほどで出て来てドアの後ろに隠れて…

明歩「よ、洋一君…電気…消して…」

洋一「うん…全部消すと危ないからスタンドだけ…」

コントローラーで上の電気は消してスタンドの明かりだけにしたら明歩が入って来て…

明歩「は、恥ずかしいからあんまり見ないで…」

洋一「…あ、ああ…!俺も入って来るからベット入ってて?湯冷めするから…」

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