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種無し大学生と女助教授
第4章 洋一の彼女?インカレサークル
起き上がって抜いてゴムの中にはオナニーなど比べ物にならない量が出ていたがチンポは硬さを失ってくれない…

溢さないよう外しティッシュに丸め取りゴミ箱に投げ捨てて明歩に被さって行く…

洋一「すげぇ気持ち良かった…明歩…大丈夫?」

明歩「…う、うん…私も…」

恥ずかしそうに小さな声でそう言ってくれ…洋一はまだしたいと…

洋一「今日…泊まって行かない?」

明歩「!?えっ…着替えが…」

洋一「ダメ?」

洋一のお願いに明歩は逆らえず…頷く…

洋一「チュッ…サンキュー…もう一回したい…いい?」

明歩「!!えっ…で、でも…今…」

洋一「はははっ…うん…すげぇ出た…気持ち良すぎて…でも…」

勃起したままのそれを腹部辺りに押し付けて…

洋一「な?全然足らない…明日またデートもしたいし…」

明歩は腹部に当たるチンポが触った時と変わらない硬さのままでびっくりした…今まで付き合って来た彼氏達は一度で終わりだった…何より今のSEXは誰よりも気持ち良かった…

そして明日もデート出来ると言う甘い誘惑に負けた…

明歩「…じゃ…」

洋一「…!!やった…喉乾いただろ?飲み物持って来るから飲んだらまたしよう…」

お茶をカップに注いで明歩に渡し飲み終えた明歩をすぐに押し倒す…

2度目は明歩の反応がさらに良くてクンニと指マンであっという間に2度達して明歩に2度目のフェラをさっきより長くしてもらい中に沈めたがそれでもいつもくらいの時間しか持たず明歩があと少しで中でイキそうだと思うところで洋一は耐え切れず2度目も大量に中で放った…

終わった後お互いシャワーを浴びて明歩には洋一のパジャマを貸して自分はジャージで狭いベットで明歩を抱くようにして眠りについた…

翌朝お互い少し照れて朝飯は外で食べる事にして用意をして出掛けた…

夜帰したくないとは思ったが明日は大学もあるので明歩のマンションまで送ってそこで別れた…が…少し隅に連れ込み激しくキスしてから…

大学の昼飯を一緒に食べる約束と二人を紹介すると言って洋一は後ろ髪を引かれる思いで帰宅した…

彼女が出来た事と既に抱いた事は二人は報告せずに先輩だけに付き合う事になったと報告した…
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