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種無し大学生と女助教授
第5章 冬休み
綾乃の手を掴んで少し触れさせてすぐ離してやる…

崇「ね?帰るなら仕方ないから風呂で鎮めて来る…送って行くから…」

綾乃「うぅ…す、ズルい…」

崇「そう?俺一応男だから…気持ちいい事はいっぱいしたい…そこは周りと同じだよ…」

綾乃「…しばらく休んでもいい?」

崇「もちろん…寝るのは許さないけど…」

誘惑に負けた綾乃は1時間ほどして2度目のSEXでクンニで2度そしてやはり裂けそうと思うチンポで二度イカされて悶絶してしまった…

そのまま寝落ちする形で寝てしまい…

崇は仕方ないとタオルで最低限の後始末をしてシャワーを浴びてパンツとシャツだけ着て綾乃の隣で眠りに着いた…

翌朝…綾乃は早くに目が覚めて昨日どうなったのかと少し焦ったがふと隣に眠る崇の顔を見つけてしばらく見惚れてしまった…

そして昨日の事を思い出してお腹を触ってまだ入っている感覚が残っていた…

あんなに気持ちいいとは思っておらず元彼のは何だったのかとショックを少し受けたが…目の前の崇に出会えたので大丈夫だと思いながら思わず寝ている崇の頬を指で突いて見る…

崇「んっ…何してんの?寝てるのに…朝からまたする?」

綾乃「!?あっごめんなさい…えっ?」

崇に手を捕まれまたチンポにパンツ越しに触れてびっくりした…

綾乃「!?えっえっ?な、なんで…」

焦る綾乃を見てクスクス笑って…

崇「これ男の生理現象だからトイレで小便したら収まる奴…まぁこのまま出来るけど…もうしないから…」

少しホッとした綾乃は何故か少し残念だとも感じて焦る…

崇「昨日終わった後そのまま寝ただろ?風呂用意して来るからちょっと待ってろ…あとそこにバスタオルあるから…」

頭の上に新しいのが置いてあり崇がバスルームに行った隙に身体に巻いて隠す…裸のまま寝てしまった事に言われて気がついた…途中から余り覚えていなかった…

飲み物を新しく用意してもらってその後入れてくれたお風呂でゆっくりしながら腹部を触ってしまう…崇のがまだ入っている感覚ににやけてしまう…

畳んであった衣服を着て部屋に戻ると崇も衣服を着替えていて…

崇「家までは送らないけど近くの駅まで送って行くから…」

そう言ってエントランスで待って車が横付けされて手招きされて車に乗って最寄りの駅まで送ってもらい崇と別れた…
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