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種無し大学生と女助教授
第6章 えっ?なんで…
崇「先生の秘密より俺の秘密の方がデカいんです!本当なら先生の身体と引き換えにしても足らないくらいに…」
そう言うと両手で身体を抱いた…
崇「…心配しなくても無理矢理犯すなんて馬鹿な事今更しませんから…やるなら昨日やってます…そんなに疑うなら…俺のセフレになって下さい…同じマンションだから絶対バレないし…それと合わせて秘密バーターにします!どうします?」
神崎はしまったと言う顔をして俯いた…
神崎「…わかったわ…そのバーター取引…お願い…」
崇「!!!」
…えっ?今…あれ?なんで俺…
疑う神崎に思わずキレて欲望丸出しの要求をしたのに神崎がそれを受けた…崇はドキドキしながら…
崇「言っときますけど知って後で無しは駄目ですよ?」
神崎「…そ、そんな事しないわ…私が貴方の最初のバーターを受けていたら済んだのに疑い続けた結果…か、身体の関係まで…これ以上貴方と交渉してもっと嫌なことになるのは困るの…」
崇「…俺…そんな鬼畜じゃありません…マジで酷いな…はぁ…じゃあ今日は大学休んでください…俺も特に出なくて困らないので…先に俺の秘密を預けます…その後ここで抱かせて下さい…これは最低限の条件です…無理矢理は絶対嫌なので駄目なら帰って下さい…5分待ちます…」
崇はベットを降りて冷蔵庫から冷たいお茶をベットボトルのまま…
崇「どうぞ…昨日あれだけ酔ってたから喉乾いたでしょ?」
神崎「あ、ありがとう…」
何も仕込んでいない事を証明する為キャップも開けずに渡した…
洗面台に入って天井に隠してある例の診断書をポケットに入れて部屋に戻り飲み物を崇も口した…
崇「決まりました?」
残ったままなので答えはわかったがそれを受けた神崎に驚く…
神崎「大学に休む連絡は必要ないの…今日は休みだから…」
崇「…分かりました…じゃあこれを…」
そう言って診断書を神崎に渡す…それを一度崇を見て中を読む…
神崎「!!!…あ、貴方…これ…」
崇「大学に入学する前の春休み…体調が悪くて病院に行って…風邪かと思ったら…色々検査されて俺は普通にはもう子供を作れる機能を2%しか持っていません…当時は頭がおかしくなりそうでしたよ…誰彼構わず生で無理矢理SEXして誰かが妊娠したらその女の子と結婚しようとか…俺の実家は輸入業を経営していて上場もしてます…」
そう言うと両手で身体を抱いた…
崇「…心配しなくても無理矢理犯すなんて馬鹿な事今更しませんから…やるなら昨日やってます…そんなに疑うなら…俺のセフレになって下さい…同じマンションだから絶対バレないし…それと合わせて秘密バーターにします!どうします?」
神崎はしまったと言う顔をして俯いた…
神崎「…わかったわ…そのバーター取引…お願い…」
崇「!!!」
…えっ?今…あれ?なんで俺…
疑う神崎に思わずキレて欲望丸出しの要求をしたのに神崎がそれを受けた…崇はドキドキしながら…
崇「言っときますけど知って後で無しは駄目ですよ?」
神崎「…そ、そんな事しないわ…私が貴方の最初のバーターを受けていたら済んだのに疑い続けた結果…か、身体の関係まで…これ以上貴方と交渉してもっと嫌なことになるのは困るの…」
崇「…俺…そんな鬼畜じゃありません…マジで酷いな…はぁ…じゃあ今日は大学休んでください…俺も特に出なくて困らないので…先に俺の秘密を預けます…その後ここで抱かせて下さい…これは最低限の条件です…無理矢理は絶対嫌なので駄目なら帰って下さい…5分待ちます…」
崇はベットを降りて冷蔵庫から冷たいお茶をベットボトルのまま…
崇「どうぞ…昨日あれだけ酔ってたから喉乾いたでしょ?」
神崎「あ、ありがとう…」
何も仕込んでいない事を証明する為キャップも開けずに渡した…
洗面台に入って天井に隠してある例の診断書をポケットに入れて部屋に戻り飲み物を崇も口した…
崇「決まりました?」
残ったままなので答えはわかったがそれを受けた神崎に驚く…
神崎「大学に休む連絡は必要ないの…今日は休みだから…」
崇「…分かりました…じゃあこれを…」
そう言って診断書を神崎に渡す…それを一度崇を見て中を読む…
神崎「!!!…あ、貴方…これ…」
崇「大学に入学する前の春休み…体調が悪くて病院に行って…風邪かと思ったら…色々検査されて俺は普通にはもう子供を作れる機能を2%しか持っていません…当時は頭がおかしくなりそうでしたよ…誰彼構わず生で無理矢理SEXして誰かが妊娠したらその女の子と結婚しようとか…俺の実家は輸入業を経営していて上場もしてます…」

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