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種無し大学生と女助教授
第6章 えっ?なんで…
崇「…えっ?良いんですか?」
神崎「ええ…自宅の方が色々…今日はここより色々助かるの…」
崇「分かりました…人目を避けたいので先に先生が出て部屋に後で行きます…鍵は掛けないで下さい…手間が増えて危険が増すだけなので…」
神崎「ええ…わかったわ…」
神崎を先に外に出してエレベーターに乗ったのを確認した後崇もエレベーターで神崎の部屋に滑り込んで…
崇「全然造りが違うんだ…1LDKか…」
神崎「そこに座って?」
崇は素直に座ると斜め前の1人用のソファーに座って…
神崎「……あのね…最近色々嫌な事が男の人であったの…まぁ簡単に言うと身体目的だと思うけどそう言う人が増えて昨日も多分何か盛られたんだと思う…付き合いでお酒の席にいたから…なんとかタクシーに乗って降りたところまでは覚えているの…そこから記憶がないわ…」
崇「去年の四月くらいに大学で男の人と揉めてたのも?」
神崎「!!あれを誰かに見られていたなんて…ええ…今はもう大丈夫なんだけど…大学側が守ってくれたの…いえ…正確には教授が…今回はどうしてもってなって出たんだけど…そこの誰かに…」
崇「…それ…対策方法…俺知ってます…」
神崎「??どう言う事?」
崇「先生の周りの人達は基本酒に何かを盛ってホテルで犯すとか考えてる奴なので…男性とそう言う場に出る時にアルコールを無効化出来る薬があるんです…ただ日本の病院とか薬局のは弱くて危ないですけど…海外のは安全性はテストマッチで確認したら日本人でも安全に使えます…少し高いですが…うちで輸入代行してて…父がある人から同じような相談を受けて今はもう結婚されて北海道に住んでいる方ですけど…まぁ無理矢理襲われたら意味はありませんが酔って昏睡って言う状況は解消出来ます!薬物で身体がそう言う事を求めてしまう違法ドラックとかはダメですがそれは耐えられる物しか一般的手に入らないので通販の媚薬とかはただの精力剤を女性向きにした物なのでほぼ効きません…だから先生の場合はさっき言った薬を常に持っていれば大丈夫です!」
神崎「それは知っていたの…でも個人輸入は駄目だった…」
崇「ええ…日本の薬事法で許可がないと輸入出来ませんから…うちは海外から入る薬も一部扱っていて輸入可能なんで…」
神崎「…お願い出来る?」
神崎「ええ…自宅の方が色々…今日はここより色々助かるの…」
崇「分かりました…人目を避けたいので先に先生が出て部屋に後で行きます…鍵は掛けないで下さい…手間が増えて危険が増すだけなので…」
神崎「ええ…わかったわ…」
神崎を先に外に出してエレベーターに乗ったのを確認した後崇もエレベーターで神崎の部屋に滑り込んで…
崇「全然造りが違うんだ…1LDKか…」
神崎「そこに座って?」
崇は素直に座ると斜め前の1人用のソファーに座って…
神崎「……あのね…最近色々嫌な事が男の人であったの…まぁ簡単に言うと身体目的だと思うけどそう言う人が増えて昨日も多分何か盛られたんだと思う…付き合いでお酒の席にいたから…なんとかタクシーに乗って降りたところまでは覚えているの…そこから記憶がないわ…」
崇「去年の四月くらいに大学で男の人と揉めてたのも?」
神崎「!!あれを誰かに見られていたなんて…ええ…今はもう大丈夫なんだけど…大学側が守ってくれたの…いえ…正確には教授が…今回はどうしてもってなって出たんだけど…そこの誰かに…」
崇「…それ…対策方法…俺知ってます…」
神崎「??どう言う事?」
崇「先生の周りの人達は基本酒に何かを盛ってホテルで犯すとか考えてる奴なので…男性とそう言う場に出る時にアルコールを無効化出来る薬があるんです…ただ日本の病院とか薬局のは弱くて危ないですけど…海外のは安全性はテストマッチで確認したら日本人でも安全に使えます…少し高いですが…うちで輸入代行してて…父がある人から同じような相談を受けて今はもう結婚されて北海道に住んでいる方ですけど…まぁ無理矢理襲われたら意味はありませんが酔って昏睡って言う状況は解消出来ます!薬物で身体がそう言う事を求めてしまう違法ドラックとかはダメですがそれは耐えられる物しか一般的手に入らないので通販の媚薬とかはただの精力剤を女性向きにした物なのでほぼ効きません…だから先生の場合はさっき言った薬を常に持っていれば大丈夫です!」
神崎「それは知っていたの…でも個人輸入は駄目だった…」
崇「ええ…日本の薬事法で許可がないと輸入出来ませんから…うちは海外から入る薬も一部扱っていて輸入可能なんで…」
神崎「…お願い出来る?」

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