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種無し大学生と女助教授
第6章 えっ?なんで…
崇「10日ほど時間下さい…先生とは言わず手に入るよう手配しますので…あと俺からしか購入出来ないのは不便なので先生にも買えるように話します…偽名で注文して下さい…そこも俺が父に対応お願いするので…なんなら先生の目の前で話す内容を聞いて貰っても構いません…」

神崎「ありがとう…そろそろお風呂大丈夫そうだから…」

そう言って…

神崎「…寝室はそこなの…崇君だったよね?私のあと入ってくれる?」

崇「分かりました…」

神崎「あと…ここでは先生とか神崎とかはやめて…陽菜って名前だから呼び捨てはあれだけど陽菜さんとかでお願い…」

崇「…わかった…陽菜さん…あと何か飲み物貰っていいかな?」

陽菜「ええ…ちょっと待ってて…」

お茶のペットボトルとカップを渡して陽菜はバスルームに消えた…

…マジで…良いのか?あれ?…

崇は1人になって混乱する…原因は陽菜だったがここまでになったのは崇が半分脅しと押し付けでこうなった…

しかし今更帰りたくはない…あの神崎助教授とSEXが出来る…崇はそう考え現実なのでチンポが一気に硬くなった…ズボンが邪魔で痛いので手を入れて位置を調整する…

…絶対…焦らないようしないと…

崇の自制心は本人が思っている以上に強固だと気がついていない…

乾く喉をカップのお茶で数回潤してドアが開いて見ると相当ラフな衣服を着ていた…

陽菜「…崇君も入って来て?そこの部屋で待ってくるから…」

少し赤くなって困ったような顔で言われ押し倒してしまいたい欲望を抑えて…

崇「じゃあ…借りるね…」

敬語をやめたのでそう言って陽菜が寝室に入って行くのと崇がバスルームの方に入って行く…リビングから同時に居なくなった…

陽菜の匂いがするバスルームで普通に入浴するように身体を洗って頭も洗いシャワーで流してホテルのアメニティを持ち帰っていたのか崇用に歯ブラシも置いてありそれでしっかり磨いてバスルームを出て用意してくれたバスタオルて身体を拭いて勃起を隠す為パンツを履いて腰にタオルを巻いて上半身は裸で陽菜が入って来た部屋にそっと入ると明かりはペットボードのランプだけで陽菜はペットの中でちゃんと待っていた…

崇「…ふぅ…隣入っていい?」

陽菜「ど、どうぞ…」

横から上がって掛け布団に入る時に陽菜が下着だけになっているのに気が付いた…
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